資源求めて群がる中国 国民は嫌悪
投稿者: about_minikui_chugokujin 投稿日時: 2012/02/17 19:23 投稿番号: [411 / 516]
資源求めギニアに群がる中国企業
国民は嫌悪「働き方は悪魔だ」
中国系企業によるギニアでの資源開発攻勢は激しい。昨夏には5大電力会社の中国電力投資集団が60億ドル(現在の邦貨換算で約4700億円)を投じ、ギニア西部でボーキサイト鉱山を開発すると表明した。開発の権利を得る代わりに中国側が港湾を整備し、鉱石を中国へ輸出する計画だ。中国企業は政府と二人三脚で、ダムや発電所などのインフラ整備を請け負うことで鉱山開発の権益を獲得してきた。
ただ、ギニア人には「中国人は粗悪品や偽物を売りつける」といった詐欺師的なイメージが染みこんでいる。アジア系の人が「シノワ(中国人)、アリ・ババ!」と、罵声を浴びせられる光景も珍しくない。アリ・ババは盗賊の象徴となっている。(抜粋)
http://sankei.jp.msn.com/world/news/120217/chn12021711200002-n1.htm2012.2.17
これは メッセージ 1 (fkp_jj さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835368/ffckdca4ra4ha4ja4dea4afcf9qeaaocbj_1/411.html