Re: 2012年新春、ネットは反日のあらし
投稿者: icrushchina 投稿日時: 2012/01/09 15:23 投稿番号: [391 / 516]
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中国では昨年末から年明けにかけて、日中戦争中に起きた南京攻防戦を題材にした映画「金陵十三釵」が大ヒットしている。「小日本(日本人の蔑称)を絶対に許せない」といった映画の感想がインターネットにあふれ、反日の嵐が起きている。
>昨年12月16日に上映スタートしたこの映画は、31日の時点で興行収入が4・5億元(約55億円)を突破した。12月の映画ランキングではトップを独走した。映画の中には、日本軍の残虐性を強調するシーンが多い。2時間あまりの上映中、映画館の中では、すすり泣きと日本人を罵倒する声があちこちから聞こえてくる。
感情を刺激する演出がなされた映画の影響は大きい。
特に中国の反日映画は、映画とは言え、史実と想像(というか妄想orねつ造)の境目があいまい。
「映画というフィクション」の立場を利用して、国民の反日感情を煽っていると思わざるを得ない。
『共産党政権の保守』と『金儲け』のために
反日を利用する、卑劣な中国(人)どもめ…
これは メッセージ 390 (icrushchina さん)への返信です.
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