Re: 虫禍人民狂話国
投稿者: cfj1a15000 投稿日時: 2010/11/01 14:36 投稿番号: [6 / 11]
中国の歴史教育
無知の檻に閉じ込めるということは嘘を教えることを教育と称することもできるということである。そこで教育という名の下に活発に行われたことは模造の歴史教育もそのひとつである。中国の歴史教科書はそのご自慢の中国4千年の歴史にもかかわらずその3分の一の内容は日本批判である。そのなかには公然と「小日本鬼子」「東洋鬼」と日本を不当になぞらえている。また南京大虐殺が虚構であったということはもはや周知の事実であり、虐殺肯定派でさえ数万人といわれているのにもかかわらず30万人が虐殺されたとして教えることである(たとえ虐殺があったとしても陥落当時の南京の人口が16万人から20万人しかいないので30万人虐殺は無理)。また日本は支事変(日華事変、日中戦争ともいう)のあいだに日本軍が残虐なことをしたなどもはやプロパガンダを教育の名の下に行っているのだ。もっともそのプロパガンダを日本に輸入しそれを歴史としようとしている日教組などをはじめとする左翼はもっと醜い。たとえば三光政策という「殺しつくす、奪いつくす。焼きつくす」ということをしたと教育するのだ。だが実際に日本軍はそのような政策を採用していない、なぜなら光は日本語では太陽の光など英語でいう light や ray などの意味しかないが中国語で光りは〜し尽くすという意味にもなる(たとえば"用光"で使い尽くすという意味になる)。それにとどまらずそのもともとは日本軍の第10軍の「焼くな、殺すな、盗むな」、第27師団の「焼くな、犯すな、掠めるな」など3戒を徹底していたのをまっさかさまにしたにすぎない。むしろ日本軍が占領した地域というところにはそこの法が入りいままでの無法地帯でなくなり秩序がそこで回復したということもほうが圧倒的に多かったのも事実。日支事変当時の中国は軍閥が割拠する時代でひとつの国という体をなしていなかった。むしろ略奪などをおこなったのは兵站部隊(補給部隊)のない共産党をはじめとする中国人であった。また満州事変も断罪しようとするが、満州は中国人の領土であったためしがなく、そこには中国で清王朝をたてた満州人の土地であったので満州は断じて中国の領土ではない。つまり満州事変は日本国内での政治プロセスの問題はあったものの国際的に批判されるようなものではなかった。またチベット・ウイグル・台湾なども同様に中国人の土地では本来ない。朝鮮人が主張するように中国人が従軍慰安婦として扱われ辱めを受けたと主張するがこれ自体も日本が断罪されるべきものではない。確かし慰安婦制度はあったが、強制的に連れて行ったのではなく、それに対し報酬を与えなかったということすらない。むしろその報酬はかなり高く、借金で身売りされた人がその借金を完全に返すということがほとんどであった。
無知の檻に閉じ込めるということは嘘を教えることを教育と称することもできるということである。そこで教育という名の下に活発に行われたことは模造の歴史教育もそのひとつである。中国の歴史教科書はそのご自慢の中国4千年の歴史にもかかわらずその3分の一の内容は日本批判である。そのなかには公然と「小日本鬼子」「東洋鬼」と日本を不当になぞらえている。また南京大虐殺が虚構であったということはもはや周知の事実であり、虐殺肯定派でさえ数万人といわれているのにもかかわらず30万人が虐殺されたとして教えることである(たとえ虐殺があったとしても陥落当時の南京の人口が16万人から20万人しかいないので30万人虐殺は無理)。また日本は支事変(日華事変、日中戦争ともいう)のあいだに日本軍が残虐なことをしたなどもはやプロパガンダを教育の名の下に行っているのだ。もっともそのプロパガンダを日本に輸入しそれを歴史としようとしている日教組などをはじめとする左翼はもっと醜い。たとえば三光政策という「殺しつくす、奪いつくす。焼きつくす」ということをしたと教育するのだ。だが実際に日本軍はそのような政策を採用していない、なぜなら光は日本語では太陽の光など英語でいう light や ray などの意味しかないが中国語で光りは〜し尽くすという意味にもなる(たとえば"用光"で使い尽くすという意味になる)。それにとどまらずそのもともとは日本軍の第10軍の「焼くな、殺すな、盗むな」、第27師団の「焼くな、犯すな、掠めるな」など3戒を徹底していたのをまっさかさまにしたにすぎない。むしろ日本軍が占領した地域というところにはそこの法が入りいままでの無法地帯でなくなり秩序がそこで回復したということもほうが圧倒的に多かったのも事実。日支事変当時の中国は軍閥が割拠する時代でひとつの国という体をなしていなかった。むしろ略奪などをおこなったのは兵站部隊(補給部隊)のない共産党をはじめとする中国人であった。また満州事変も断罪しようとするが、満州は中国人の領土であったためしがなく、そこには中国で清王朝をたてた満州人の土地であったので満州は断じて中国の領土ではない。つまり満州事変は日本国内での政治プロセスの問題はあったものの国際的に批判されるようなものではなかった。またチベット・ウイグル・台湾なども同様に中国人の土地では本来ない。朝鮮人が主張するように中国人が従軍慰安婦として扱われ辱めを受けたと主張するがこれ自体も日本が断罪されるべきものではない。確かし慰安婦制度はあったが、強制的に連れて行ったのではなく、それに対し報酬を与えなかったということすらない。むしろその報酬はかなり高く、借金で身売りされた人がその借金を完全に返すということがほとんどであった。
これは メッセージ 1 (hongda_toshibe さん)への返信です.
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