中国留学、ISI国際学院の実態
投稿者: jtbisi 投稿日時: 2010/04/23 18:04 投稿番号: [1 / 1]
ISI国際学院、ISIグローバル株式会社の代表取締役社長である荻野祥二郎の性的関係であった中国人、四川省出身女性呉玲文(同社取締役)を荻野の実の息子である荻野正昭(同社常務取締役)と結婚させたとういうのはビッグニュースである。中国留学を専門とするエージェントには激震的ニュースである。
ISIは、毎年数百人の留学生を送り出しているが、莫大な留学費用を学生から集めていくることで、多くの訴訟も抱えていることでも有名であっが、まさか社長の愛人を自分の息子と結婚させているとはとんでもない家系であり、会社である。
http://www.isi-global.com/毎年たくさんの日本人留学生、高校留学生が犠牲になっている。
留学費用は、膨大な金額で業界では考えられない。
高校留学では、毎年一人あたり100万〜200万の純益があるそうだ。
こんな会社は、監督官庁に指導をしてもらわないと、
益々、泣寝入りの犠牲者が増える。
文部科学省の立ち入りが必要。
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