中国に警戒して、し過ぎる事はない
投稿者: hongda_toshibe 投稿日時: 2011/03/05 06:46 投稿番号: [337 / 469]
卑劣極まりない中国人。
少し古い話だが、日本人は絶対に忘れてはいけない実話。
毒入りギョウザ事件で散々「自国での毒の混入はない」と言い切っていたにも関わらず、一転中国人の容疑者逮捕された。
工場側や中国政府は「メタミドホスは工場では使用していない」、「監視カメラには不審者は映っていない」などの実際とは異なる虚偽の調査結果を発表していた。
中国側でも自国での中毒が出てようやく捜査を始めるなど、呆れる対応だった。事件後に回収された餃子が、再度、配られるという中国人らしい醜態も曝け出した。
中国政府内にもこの件についての責任追及はなく、この事件に関する報道は極小さく新聞紙面に載るだけで、政府による圧力がかかっていると疑われても仕方がない状況だったし、実際、強力な圧力がかかっていたのだろう。
中国人はなぜこんなにも自己中心的でガサツなのか?
古い日本の書を読めば、一般的中国人は「心穏やかで友好的」に描かれている。
だとしたら・・いつからこんなに劣悪になったのか?
答えは明確に出る。中国共産党の政策以外に考えられない。
日本でも・・「自称、無職」と言って、生活保護費を不正受給する中国の輩まで現れている。
この糞尿カテでの中国人らしき(北チョンも混じっている)連中の暗躍は序の口だ。
連日のようにメディアを賑わす「中国人の犯罪」や「中国政府の野蛮な言動」etc。
お人好し過ぎる日本人よ・・「独裁共産党の怖さを知れ」。
ことが起こってからでは遅いのだ。
これは メッセージ 1 (zoukigari_china さん)への返信です.
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