在日 チャンコロと参政権
投稿者: hongda_toshibe 投稿日時: 2011/01/20 04:45 投稿番号: [306 / 469]
平和で安全な日本に、長年に渡って寄生しながら祖国の国籍を捨てず、日本国籍を持っていない寄生虫に参政権を与えるべきか否か?
結論を言えば・・公然と反日教育を進める国の国民には与えるべきではない
。同じ在日でも、偏向教育を受けた国民と民主的教育を受けた国民には「雲泥の差」が有るのが現実だからだ。
税金を払っているのだから参政権を与えるか?いや、与えるべきではない。
税金は道路、医療、消防、警察などの公共サービスの対価であり、参政権とは関係ない。
もし、税金の支払の有無によって参政権が与えられるなら、逆に言えば学生や主婦、老人など、税金を払っていない人からは参政権を剥奪しても良いという理屈も成り立つ。
現在日本にいる在日の連中は100%自分の意思で日本に居住しているのだ。
何故なら・・日本国は奴らに対して帰国を制限していない。
外国には外国人に参政権を認めている国もある。
それらの国のほとんどは、特定の国に対して相互的に認めているだけだ。
しかも、それらの国々は経済的・文化的に近く、将来的には統合を目指している国々がほとんどだ。
在日のチャンコロやチョン共は、如何に偏向した思想の持ち主であるかはカテでも充分過ぎるほど発揮されている。こんな奴らに参政権なんぞ与えたら、場所によっては、小さな地方議会は天地がひっくり返るほどの混乱に陥るのは明白だ。
党利党略(私利私欲)で愚策を推し進めようと画策する日本の政党と政治家(政治屋)には、底知れない「薄気味悪さ」を感じる。
これは メッセージ 1 (zoukigari_china さん)への返信です.
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