チャンコロ国の権力闘争
投稿者: hongda_toshibe 投稿日時: 2010/11/03 04:23 投稿番号: [225 / 469]
何処の国にも権力闘争は存在する。日本の様な民主主義国家のそれは、ある程度オープンだが、チャンコロ国のような独裁国家の権力闘争は三権分立が確立されていない分、軍を撒きこんだ熾烈なモノになる。卑劣な陰謀や粛清という名の殺人まで起きる。自国民を6000万人以上も殺害した毛沢東の「文化大革命」も権力闘争の一つだった。
最近の、中国政府の「強気のポーズ」は台頭する保守派(太子党)に向けた「媚び」に他ならない。自分が権力を失った後の粛清を恐れての「一族郎党の為の延命芝居」だ。保守派が台頭すること自体、現政権の数々の「失敗」が内部では「大変な問題」に発展している証拠だ。得意の報道規制と言論統制で極一部しか表に出ていないだけだ。
共産主義(民主的という条件付き)には一理あるが・・中国狂惨党には一理も無い。
対して・・日本は右往左往する必要は無い。アメリカとの同盟関係を強化し、世界と連携し「対岸の火事」を左団扇で眺めるぐらいの余裕を持つべきだ。しかし、残念ながら今の日本の政権には「骨」が無い。柳の枝のようだ。チャンコロ国がキチガイのように非難する前原氏(過去の小泉氏)のような骨のある政治家が望ましい。チャンコロ国には「政冷経熱」がベターだ。
まあ、チャンコロのやることなんて「タカ」が知れている。
暇ズラこいてカテで恥と馬鹿をさらして喜んでいる「在日の寄生チャンコロ共」を見れば良く分かることだ。寄生虫チャンコロ共には、高尚な主義や思想なんてモノはゼロ。脳も無い。有るのは・・妬みと恨みの感情だけ。ハハハ(嘲笑)
これは メッセージ 1 (zoukigari_china さん)への返信です.
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