中国人は残忍で卑劣な民族です

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あるサッカー青年の悲劇*中国

投稿者: laughable_news 投稿日時: 2011/05/27 16:32 投稿番号: [83 / 115]
ワールドカップなど、大きな感動をもたらすサッカーですが、これが逆に心の深い傷になってしまった青年もいます。中国人の王さんです。もともとサッカーをこよなく愛した王さんですが、中国当局から残酷な拷問を受けて、2度とピッチの上を走れなくなりました。

中国・上海の名門大学、同済(どうさい)大学の学生だった王さんがこよなく愛したのは友人とサッカーをすること。しかし、法輪功を修煉していた王さんは2年間、収容所に入れられました。

収容所は、手段を選ばず王さんの信念を変えようとします。

「軍事訓練のように片足立ちをさせます。長時間で足の指が黒ずむほどです。あと、歯ブラシで指の股を押す。頭を抱えてしゃがませる。たばこの火を押し付ける。感覚がなくなるまでしゃがませる…」

また警察は、複数の麻薬中毒犯を使って股割りの拷問もしました。

「私を壁の隅に押し付け、麻薬中毒犯4〜5人が力一杯私の股を引っ張ります。180度位まで引っ張ったので、私の腿の筋肉は裂けました」

このあと、王さんの両足のじん帯は伸びきってしまい、真っ直ぐ立てなくなりました。

その後、親戚や友人からカネを借り、ドイツで人工関節に置き換える手術を受けると、病院側は彼に深く同情しました。また、ドイツメディアも彼の理不尽な境遇に注目しました。

王さんによれば、日常的に行われる拷問は、当局によって注意深く隠され、外からは決してそれをうかがうことは出来ません。

「(収容所は)表面だけなら、緑化されて素晴らしいです。出てくる前日、当局の責任者はわざわざ会いに来て、私に意見を求めました。私は体中、傷だらけでしたから。この再発防止を望みました。責任者は防止を約束したうえ、私に謝りましたが、2週間後ネットに暴行死が載りました、彼らの約束は当てになりません」

このような悲劇が2度と起こらないために自分は何をすべきか、中国人民一人ひとり真剣に考えること。これが王さんの最大の願いです。
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