中国は侵略性をまたもや露わにした
投稿者: hujisannrokuni 投稿日時: 2011/06/10 18:58 投稿番号: [92 / 114]
ベトナム経済水域で、中国船が故意にベトナム調査船にぶつけ、中国は声高にベトナムを非難している。
第二次世界大戦後
中国は近隣諸国・近隣諸民族を武力でねじ伏せる暴力主義を押し進めている。
油断大敵!!!
大戦終結2年後(1947年)、中国は突如大軍をチベットへ侵入させ、チベットを支配してしまった。男は手あたり次第虐殺し、女は陵辱し尽くして民族浄化を進めた。ダライラマ2世たちは中国の魔の手をのがれインドで亡命政府を樹立し、現在に至っている。
東トルキスタンもチベット同様
戦後のどさくさの中で侵略され
「新彊ウイグル自治区」として併合させてしまっている。ここでも
男たちは理由もなく虐殺され、女は強姦されたり転売されるなど物同然とされている。
中国人の凶悪性は朝鮮半島・ベトナム・ラオス・インド・パキスタン・台湾ミャンマーなど被害を受けてこなかった地域は無い。
油断大敵!!
日本は戦後、中国に数十兆円の巨額の資金や
技術など
世界中で類を見ないほどの援助を永年してきたが(現在も援助している)、その中国が今
日本にしている悪どい仕打ちは皆さんの知ってるとおりです。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835368/cf9qbfma1j4ab2a1ka4n13_1/92.html