中国人(漢民族)は粗暴で卑劣
投稿者: cyuugoku_no_nihonjin 投稿日時: 2009/06/19 14:53 投稿番号: [1 / 31]
空港には世界の人々が集まるから、国民性がよくわかる。
■先日、シンガポールの空港で搭乗手続きをしていたら、隣のカウンターで東洋人が 窓口の職員に、居丈高に大声で怒鳴り始めた。荷物の超過料金を払うのが嫌らしい。たぶん、 オレは偉いんだぞとか、前の便ではカネを取られなかったぞとか、そんなところだろう。
見苦しい所作振る舞いであった。有り難いことにどう見ても日本人ではない。
僕は、目の前の職員に言った。「隣の男は絶対に日本人ではないからね。間違えちゃダメですよ」。 彼女はにっこり言った。「わかってます、中国人ですよ。よくいるんですよ」
私のアメリカの友人は、黒人の男の子を養子にしている。白人の両親と白人の子供たちの 家庭で、視覚的な差は歴然だ。しかし、その黒人の息子がなんの屈託も違和感も感じずに 家庭のメンバーとして同化している様子は圧倒的だ。その友人は、私が「同化」などという言葉を 使うこと自体、不思議に思うだろう。
私は人間の情愛を考える時ですら自分の辞書から「人種」という語彙を消し去っていない 。己の限界を感じながら、この幸せな家族を眺めていた。
アメリカ人は長い時間をかけて人種の壁を乗り越えてきた。強烈に印象づけられるのは、「多様性」を取りり込むアメリカの強さだ。多様性が、これからの国家の競争力と強靱性を決めていく。
一方、中国人には、この強さがまったく無い。粗暴で狭量、時として卑劣でさえある。中国が国家として信頼されない原因はその政治体制だけではない。「人」そのものが大きな理由なのである。
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