困中;新疆地区で鳥インフル発生、公表さる
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2012/07/04 10:02 投稿番号: [573 / 619]
公表されるだけ増しにはなって来た。
この季節から秋にかけてインフルエンザが毎年流行するが
いずれも大陸奥地から発生している。
>>>鳥インフルエンザ発生
鶏15万羽を処分=新疆
【7月4日】中国農業部は2日、新疆ウイグル自治区の五家渠(ごかきょ)市に所在する生産建設兵団第6師102団の養鶏場で、鳥インフルエンザの発生が確認されたと発表した。
発生地区はすでに厳重に封鎖。感染の拡大を防ぐため、約15万6千羽の鶏が処分された。
同兵団の養鶏場では先月20日、5500羽の鶏に鳥インフルエンザと疑われる症状が現れ、そのうちの1600羽が死んだという。
今月2日、検体からH5N1型鳥インフルエンザウイルスが検出された。
新疆ウイグル自治区では、2009年2月にも和田(ホータン)地区墨玉県でも鳥インフルエンザが発生している。
当時は519羽の鶏が死に、約1万3千羽が処分されたという。
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当局は何も対策が採られていないようだ、
毎年「大量処分」で「埋めて」済まされている。
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