困中;海保の実力を高く評価、用心しろ
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2012/04/18 12:11 投稿番号: [479 / 619]
中国が日本の海保の能力・装備を高く評価、
追いつき追い越せ?と歯を食い縛って激を飛ばしている。
日本はこれに慢心することなく一層の拡充を。
政府は当てにならない、弱体化させようとする勢力も在る、用心に越したことはないだろうね、興石さんよ。
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しかし、日本の海上保安庁の海上巡視船がより巨大な実力を有していることを見過ごしてはいけない。
まず、海保は排水量7000トン、世界最大の巡視船「しきしま」を保有している。
また、船舶の保有数も450隻と膨大だ。
うち、ヘリコプターが搭載可能なPLH型巡視船は13隻、規模が小さいPL型巡視船でも1000トン以上で、新たに建造中のものもヘリコプター離着陸用のデッキを備えている。
中国側に比べ、日本の巡視船は排水量の規模、機動性、対抗力のあらゆる面で優位に立っている。
そのため、巡視船の規模から見ると、中国の海域における権力維持は、「任重くして道遠し」といえよう。
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先ずは日本は中国に負けないような
巡視艇の大型・高速化・遠洋航海型化だね、南方基地も必要だ。
海洋衛星との連携なども考えているだろうね。
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