困中;溺れている子供を助けない、我が子!
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2012/01/07 12:44 投稿番号: [417 / 619]
溺れている子を無視、それが我が子だったと知った親は地方政府を訴えて敗訴。
それってまず「溺れている人を助ける」が先じゃないかい?
>子供の溺死を無視し、息子を亡くした父
裁判の敗訴確定=江蘇省無錫
【1月6日】昨年、中国道徳の退廃した結果として注目を集めた事件例に、更なる因果応報の要素が加わった。
事件は2010年6月27日夜に起きた。
江蘇省無錫市に住む姚先春さんは、子供が近くの河川で溺れているのを目撃した。
しかし姚さんは見過ごして、そのまま帰宅した。
帰宅後、子供の姿が見当たらない。
まさか、と思った姚さんは、先ほどの河川に戻ってその子供を救い出したところ、自分の息子だったことを知った。
その時、すでに息子は溺死していた。
息子の死にショックを受けた姚さんだが、その事故責任を地元の村委員会に転嫁しようとした。
「安全保障の義務を果たしていない」と、委員会を起訴し、精神損害補償金、葬式費、救急費など合わせて47万元(約600万円)の賠償金を求めた。
先日、その裁判結果に判決が下され、姚さんの敗訴が確定した。
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何かが可笑しい。
これらの困った中国人達の論理には唖然とする。
なるべきなら「お付き合いたくないね」。
これは メッセージ 415 (letgonip2009 さん)への返信です.
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