日本の左翼的政権時と大災害
投稿者: sengoku_sina_38 投稿日時: 2011/03/23 09:58 投稿番号: [164 / 234]
1923年の関東大震災では10万人以上の尊い命と財産が奪われた。当時の加藤総理大臣は軍人出身だがロシアと中国とは協調外交を進めていた左翼的な内閣だった。
1995年の阪神淡路大震災では6000人以上の尊い命と財産が奪われた。当時は、社会党の村山が総理だった。中国に対して勝手に謝罪したり、中国にぺこぺこするだけの総理だった。自衛隊への出動命令が遅れたり、アメリカの救難の申し出を断ったり、無能な総理だと非難もされた。
そして、今回の大震災も左翼的な菅総理の時に起きた。菅総理も東アジア共同体などという、中国と緊密で実現不可能な妄想を公約にしている。
地震と総理大臣とは何の関係もないが、ここまで一致すると何か気持ちが悪い。
何はともあれ、一刻も早く復興への歩みを始めて欲しいものだ。
国民が一致団結すべき時でもある。
一人の力は微力だが、日本人の民度の高さと団結力をもってすれば不可能はない。見事に復活させて、世界に民族の優秀性を示そうではないか。
これは メッセージ 1 (hykistrenn さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835368/cf9qa4na1ia4a2a4ja4a8a4ja4a4oca1i_1/164.html