中国の漢族(馬鹿)を笑うトビ
投稿者: hongda_toshibe 投稿日時: 2010/09/30 03:55 投稿番号: [181 / 987]
<<今回の日本の愚行に対して中国は大国の心を持って接しました。賢い中国人と日本人が話し合えば解決することです。やがて緊張も解けます。多少波風が立ちましたが中日関係は盤石です。安心して眠ってください。(微笑)>>
上の愚文は、一人の愚かな中国人(nihonnohajisarasi)が目立たないトビに逃げ込んだ末に負け犬根性丸出しで無理に強がって書いた文です。中国非難に風向きが変わった頃に中国人が書く文では無い。余程の馬鹿じゃないと書けない文だ。マトモな神経の持ち主だとは思えない。今、この時に・・だ。我を忘れて、くだらないメンツを守ろうと、もがく姿は滑稽である。
何処が「大国の心」 だったのか?何処に「賢い中国人」がいたのか?
是非、具体的に説明して貰いたい。書いた本人に頼んでも無理だろうから・・もし他に賢い中国人がいたら説明して頂きたい。
それにしても・・相変わらずの的外れ&調子外れで笑える。下手なコントより面白い(笑い)おそらく・・貧しい脳と貧しい心を同時に持ち合わせている人物なのだろう。
何度でも書くが・・尖閣の事件で中国が得たモノは何も無い。むしろ・・目に見えない大きなモノを失ったのだ。
「目に見えない大きなモノ」こそ、国家が永続的に発展する為には「必要欠くべからず」のモノなのだ。中国は尖閣の蛮行でそれを失くした。
その「モノ」が何かを知った時は・・中国は「元来た道」に戻った時なのだ。
「反省と検証と学びと修正」を知らない愚民(中国の漢族)にはイバラの道が待っている。「バラ色の道」は一瞬で、しかも極一部にしか恩恵が無かったようだ。
文革で知識人を目の仇にして殺してしまった「ツケ」は永遠に続きそうだ。
哀れな国だし、哀れな民族である。
これは メッセージ 1 (yabannachina さん)への返信です.
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