Re: 中国の漢族を笑うトビ
投稿者: gtyh0217 投稿日時: 2010/09/14 22:44 投稿番号: [160 / 987]
戦国60年余り経って、やっとマトモな日本近代史の認識が市民権を持ちつつあるように思う。
侵略だったか否かについては、未だ是とする日本人が多い様に見えるがどうだろう。
何故半世紀以上もの間自虐史観が幅をきかせ、真っ当な認識がまるで触れてはいけない腫れ物のようにタブー視されたかは日教組やNHK、ヒヨリミネツゾウアサヒ他だけのせいでは無いと思う(マスゴミはほぼ一蓮托生でネットが当たり前の今、マトモな人間は見事な情報統制を逆に笑い話のタネにしか見ないのは言うまでもないが)。
勿論、日本人が「世界一いい人」である事に加えてGHQの戦後の施策が余りに絶妙であり、そこに便乗した左巻き勢力(当然バックには人非人中共が跋扈している訳だが)が日本人の謙譲の精神を逆手にとり、出口の見えない自虐の闇に叩き落としたというのもその通りだ。
しかし所謂「右翼」の活動が、真っ当な認識の阻害要素として働いたと言う事も逆説的だが事実だと思う。
ここで言う「右翼」とは街宣車に乗って騒ぎ捲るあの馬鹿どもだ。
何十年も前に尖閣諸島に乗り込み体を張った等頭が下がる団体もあるが、一般市民があのモノモノしい格好と大音響に好感を抱くとでも思っているのか?
警察に言わせると彼らはエセ右翼だそうで、90%は朝鮮人で構成されているらしい。
ならば日本人の正常な認識を阻害したいのは勿論だろう。
中にはエセでないポリシーを持つ日本人もいるだろうが、叫べば叫ぶ程反感をかう行動は何処ぞの国の投稿者に似て悲しい。
歴史には本流と見なければならない認識と数多の支流・副流があると思う。
例えば幕末の薩長同盟が日本を激変させ、明治維新ではその後驚くほど迅速に富国強兵を成し遂げた偉業の一方で、幕府側の会津藩のように血の涙を呑んだ歴史も無数にあるのだ。未だに福島の人間は鹿児島・山口の人間に対して絶対に手は握れないと言う。だが、お互いに日本国のためを思って戦ったことに違いは無いという点は認めている。
まさにこれがアジアで起こった事が、大東亜戦争だった。
しかし周辺国の認識は気高い会津と比べるだにおこがましい程屑であり、アジアのためなど思ってもいなかったのだ。
その屑どもはあろうことか自分らを食い物にした白人の妾に落ちぶれ身を摺り寄せまんまと戦勝国の末席にぶら下がった。
これほどの恥知らずがあろうか。アジアの裏切り者そのものだ。
例えれば、会津藩が薩長に負けそうだからと列強と手を組み植民地化された日本の支配者側に擦り寄ろうとするのと同じことなのだ。
それを戦後の日本自虐大好き勢力は、中共が自分らが犯した非共産支那人の非戦闘員・一般市民に対する残虐行為をも擦り付けた嘘八百の捏造戦争史を喜んで仕入れ金科玉条のごとく撒き散らした。
百歩譲って日本軍にも婦女暴行の後、惨殺し陰部に樹の枝を差し込んだ上、紐で縛って血の塊りと化すまで引きずり回した者がいたとしても(1000%あり得ない)それを本流とする歴史認識がそもそも間違っている。
本流はあくまでアジアの一連の防衛構想であり、その中での各国の対立なのだ。
人非人中共はアジアの裏切り者の分際で、身の程知らずの常任理事国になっただけでは飽き足らず、更に自分らの恥辱にまみれた戦時の悪行を全部日本になすりつけようとしたのだ。
いかに戦後日本の歴史のセンセがとんでもない事をほざき続けてきたか。
遅きに失した感があるが正常な歴史認識が本流となる日も近いと思いたいし、実際そうだろう。
なんと言っても特にここ10年程で加速度的に周辺国の素顔が露になってきているのだから。
その流れが憲法改正論議に繋がることを切に望む。
出口の見えない周辺国との権益問題は、国民総意の確固たる意思表示が必要なのだ。
侵略だったか否かについては、未だ是とする日本人が多い様に見えるがどうだろう。
何故半世紀以上もの間自虐史観が幅をきかせ、真っ当な認識がまるで触れてはいけない腫れ物のようにタブー視されたかは日教組やNHK、ヒヨリミネツゾウアサヒ他だけのせいでは無いと思う(マスゴミはほぼ一蓮托生でネットが当たり前の今、マトモな人間は見事な情報統制を逆に笑い話のタネにしか見ないのは言うまでもないが)。
勿論、日本人が「世界一いい人」である事に加えてGHQの戦後の施策が余りに絶妙であり、そこに便乗した左巻き勢力(当然バックには人非人中共が跋扈している訳だが)が日本人の謙譲の精神を逆手にとり、出口の見えない自虐の闇に叩き落としたというのもその通りだ。
しかし所謂「右翼」の活動が、真っ当な認識の阻害要素として働いたと言う事も逆説的だが事実だと思う。
ここで言う「右翼」とは街宣車に乗って騒ぎ捲るあの馬鹿どもだ。
何十年も前に尖閣諸島に乗り込み体を張った等頭が下がる団体もあるが、一般市民があのモノモノしい格好と大音響に好感を抱くとでも思っているのか?
警察に言わせると彼らはエセ右翼だそうで、90%は朝鮮人で構成されているらしい。
ならば日本人の正常な認識を阻害したいのは勿論だろう。
中にはエセでないポリシーを持つ日本人もいるだろうが、叫べば叫ぶ程反感をかう行動は何処ぞの国の投稿者に似て悲しい。
歴史には本流と見なければならない認識と数多の支流・副流があると思う。
例えば幕末の薩長同盟が日本を激変させ、明治維新ではその後驚くほど迅速に富国強兵を成し遂げた偉業の一方で、幕府側の会津藩のように血の涙を呑んだ歴史も無数にあるのだ。未だに福島の人間は鹿児島・山口の人間に対して絶対に手は握れないと言う。だが、お互いに日本国のためを思って戦ったことに違いは無いという点は認めている。
まさにこれがアジアで起こった事が、大東亜戦争だった。
しかし周辺国の認識は気高い会津と比べるだにおこがましい程屑であり、アジアのためなど思ってもいなかったのだ。
その屑どもはあろうことか自分らを食い物にした白人の妾に落ちぶれ身を摺り寄せまんまと戦勝国の末席にぶら下がった。
これほどの恥知らずがあろうか。アジアの裏切り者そのものだ。
例えれば、会津藩が薩長に負けそうだからと列強と手を組み植民地化された日本の支配者側に擦り寄ろうとするのと同じことなのだ。
それを戦後の日本自虐大好き勢力は、中共が自分らが犯した非共産支那人の非戦闘員・一般市民に対する残虐行為をも擦り付けた嘘八百の捏造戦争史を喜んで仕入れ金科玉条のごとく撒き散らした。
百歩譲って日本軍にも婦女暴行の後、惨殺し陰部に樹の枝を差し込んだ上、紐で縛って血の塊りと化すまで引きずり回した者がいたとしても(1000%あり得ない)それを本流とする歴史認識がそもそも間違っている。
本流はあくまでアジアの一連の防衛構想であり、その中での各国の対立なのだ。
人非人中共はアジアの裏切り者の分際で、身の程知らずの常任理事国になっただけでは飽き足らず、更に自分らの恥辱にまみれた戦時の悪行を全部日本になすりつけようとしたのだ。
いかに戦後日本の歴史のセンセがとんでもない事をほざき続けてきたか。
遅きに失した感があるが正常な歴史認識が本流となる日も近いと思いたいし、実際そうだろう。
なんと言っても特にここ10年程で加速度的に周辺国の素顔が露になってきているのだから。
その流れが憲法改正論議に繋がることを切に望む。
出口の見えない周辺国との権益問題は、国民総意の確固たる意思表示が必要なのだ。
これは メッセージ 1 (yabannachina さん)への返信です.
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