Re: 破壊の論理
投稿者: celebrity_nihon 投稿日時: 2013/02/03 07:05 投稿番号: [478 / 514]
<残念ながら現国際社会の外交は力の背景が必要なのもたしか。
<私は右翼でも過激派でもないが、真の友好を得るためには
<憲法改正、核保有・・・等々が必要かも。
<価値観の異なる危険な国に囲まれた日本、
<丸腰の平和主義はかえって危機を誘発する。
まったく同感です。
このような傾向に日本を誘導したのが中国であり北朝鮮なのだと思います。
中国自身が「中国に都合の悪い日本」を作り、最も味方にしたい日本を敵にしつつあるように僕には見えます。
日本のメディアは「中国の外交はしたたか」だとよく言いますが、まったく逆だと僕は思います。
中国の外交は、あらゆる面で稚拙です。
目先の利益に食いついて、メンツばかりに拘り、強さばかりを偽装して・・敵を増やしているに過ぎません。
この外交政策が基本である限り、中国は近い将来に未曾有の危機に陥って国家崩壊に至る可能性もありますね。
すでに、その兆候が国内に蔓延し始めています。
その為にも、それに備える為にも、日本の国防の整備は緊急に必要です。
これは メッセージ 476 (pek*nn*ara*i さん)への返信です.
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