中国という隣国

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どうしようもない中国教育パパ、自己中で

投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2012/10/07 12:37 投稿番号: [320 / 514]
自分の子供に危険な状態で富士登山させたという。
どこにも教育パパは居るが、
無事帰国して「愛国無罪」か。(W)

>「愛国」富士登山のはずが…   中国の教育パパに批判集中
  スパルタ教育で知られる中国の男性が、4歳の息子を連れて富士山に登った。
  鍛錬と領土問題を訴える狙いだったが、食料や装備が不十分で登頂を念。
  山小屋の日本人に助けられた。
  中国は教育熱が高く、「愛国」のさなかにもかかわらず、「児童虐待」「恥知らず」と批判を浴びている。

  「鷹式教育」と名付けて、子どもを極限状態に追い込む方法で知られる江蘇省南京市の何烈勝さん。
  著書もあり、「イーグル・パパ」と呼ばれている著名人だ。
  4歳の息子、多多(トゥオトゥオ)ちゃんは聴講生として小学校に通う。
  江蘇省の地元紙・揚子晩報などによると何さんは、多多ちゃんとその姉とともに9月27日に日本に到着。
  翌日、中国国旗をデザインした服を着て5合目から登り始めた。
  だが、夏の登山シーズンが終わっていると知らず、食料はパンやチョコレートなどわずかだった。
  雨が降り始め、気温は零下に迫る。
  疲労や高山病で子どもたちは泣き出した。
  8合目の山小屋で、日本人に手袋や帽子、服をもらい、「これ以上は危険だ」と諭されて下山したという。
  何さんは帰国後、「釣魚島(尖閣諸島の中国名)は中国のもの」などと書いた横断幕を富士山で掲げた息子の写真を公開。
  メディアに「息子は鷹式訓練で、ほかの4歳児より意志が強く、困難に耐えられた」と話した。
  もともと、零下10度を下回る雪の日に息子を下着一枚で屋外に立たせるといった「鷹式教育」には賛否両論があった。
  富士登山に対し、ネット上では「よくやった」「感動した」と評価する声もあるが、「子どもを虐待しての話題づくりだ」「助けてもらった日本人に礼もしないなんて恩知らず」といった批判が相次いでいる。


あはは、ご苦労様、親子とも無事でよかった。

中国人が無礼なのは先刻承知だが、
この親の拝金チャッカリ宣伝行為にはウンザリ。
ここまでやるか、馬鹿者!



                                        

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