Re: 中華人民「驚話」国
投稿者: cyannkorodame 投稿日時: 2008/11/04 14:55 投稿番号: [31 / 135]
中国ネット流行語「確かに私がやった、それがどうした?」=少女わいせつの上層幹部
2008年の中国ネット流行語は、7月の「腕立て伏せ」に続き、またも新語が増えた。11月に入ってから、中国の多くの人気掲示板サイトでは、「我就是幹了,怎么样?」(ウォ ジュウ シ ガンラ、ゼンマヤン)との一行文が広告のように目立つところで貼ってある。「確かに私がやった、それがどうした?」との挑発的なニュアンスのこの言葉は、10月末に深せん市で発生した、少女猥褻のある上層幹部が、自分の行為を認めながら少女の親を恫喝した事件により、一晩中中国のネット上で広まった。
「私は中央の幹部だ」
レストランのホールで、トイレを行く途中の小六の少女陳ちゃんが、後ろから就いている50歳の男性に、「トイレはどこ?」と聞かれた。陳ちゃんは親切に男性をトイレまで案内したが、突然男性に首を絞められ男性トイレの中へ引っ張られた。猥褻行為をされる寸前、陳ちゃんは必死に抵抗して男性から逃げ出して、泣きながら両親のところへ戻った。
それは10月29日、深せん市のあるレストランでのある出来こと。
激怒した陳ちゃんの両親は、男性が座った席に行き、そこにいた女性に男性の所在を聞いた。女性は「知らない」と返事し、レストランから出ようとしたが、従業員に止められた。しばらく男性がトイレから出て席に戻ってきた。陳ちゃんの両親が問い詰めたところ、男性は、「俺を誰だと思っているのだ。中央の交通部の幹部だ!深せん市の市長と同じランクだ!子どもの首を絞めたって、それがどうした? 私と張り合うなんて、やってみるがいい。君たちは何者でもないだろう」と叫び、陳ちゃんのお父さんを指し押し、恫喝した。
「確かに私がやった、それがどうした?」
さらに、周りの客と従業員の怒りを招いた男性は開き直って、「確かに私がやった、それがどうした?値段を出して、私はお金払うから」と挑発した。
事件は、陳ちゃんの父親の通報で警察が到着後、当事者双方が連行されたが、同日夜の地元ニュースで報道され、監視カメラで撮られた事件当時の様子も放送された。
2008年の中国ネット流行語は、7月の「腕立て伏せ」に続き、またも新語が増えた。11月に入ってから、中国の多くの人気掲示板サイトでは、「我就是幹了,怎么样?」(ウォ ジュウ シ ガンラ、ゼンマヤン)との一行文が広告のように目立つところで貼ってある。「確かに私がやった、それがどうした?」との挑発的なニュアンスのこの言葉は、10月末に深せん市で発生した、少女猥褻のある上層幹部が、自分の行為を認めながら少女の親を恫喝した事件により、一晩中中国のネット上で広まった。
「私は中央の幹部だ」
レストランのホールで、トイレを行く途中の小六の少女陳ちゃんが、後ろから就いている50歳の男性に、「トイレはどこ?」と聞かれた。陳ちゃんは親切に男性をトイレまで案内したが、突然男性に首を絞められ男性トイレの中へ引っ張られた。猥褻行為をされる寸前、陳ちゃんは必死に抵抗して男性から逃げ出して、泣きながら両親のところへ戻った。
それは10月29日、深せん市のあるレストランでのある出来こと。
激怒した陳ちゃんの両親は、男性が座った席に行き、そこにいた女性に男性の所在を聞いた。女性は「知らない」と返事し、レストランから出ようとしたが、従業員に止められた。しばらく男性がトイレから出て席に戻ってきた。陳ちゃんの両親が問い詰めたところ、男性は、「俺を誰だと思っているのだ。中央の交通部の幹部だ!深せん市の市長と同じランクだ!子どもの首を絞めたって、それがどうした? 私と張り合うなんて、やってみるがいい。君たちは何者でもないだろう」と叫び、陳ちゃんのお父さんを指し押し、恫喝した。
「確かに私がやった、それがどうした?」
さらに、周りの客と従業員の怒りを招いた男性は開き直って、「確かに私がやった、それがどうした?値段を出して、私はお金払うから」と挑発した。
事件は、陳ちゃんの父親の通報で警察が到着後、当事者双方が連行されたが、同日夜の地元ニュースで報道され、監視カメラで撮られた事件当時の様子も放送された。
これは メッセージ 1 (cyannkorodame さん)への返信です.
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