チベットでの拷問- 冷気・熱気さらし -
投稿者: ornithologist99 投稿日時: 2013/01/18 23:38 投稿番号: [220 / 227]
両手に手錠をかけられたまま熱い煙突に固定され、まる1日中、水も食べ物も与えられず放置された。焼けつくような煙突の熱で全身は水ぶくれ状態。体にできた水泡から水が流れ落ち、全身の傷が極度の発汗のためにひりひり痛む。夜になってやっと、看守が手錠をはずした。 その時にはもう、履いていた長靴は汗ですっかり満たされていた」冬囚人たちは、厳寒や雪の降る中、裸あるいは薄い衣服だけで丸1日たたされる。ラサでの冬の気温は平均0〜マイナス13℃になる。拷問者は囚人たちを裸でたたせて冷水を浴びせることもある。独房のなかには、極端に寒くなるように工夫を凝らしている。囚人たちは暑い日差しのもと、非常に暖かい洋服と毛の帽子をかぶって何時間も外にいる。暑くなっている煙突に囚人を直にくくりつけて焼いたり、たばこで焼く、赤唐辛子を焼いている火の上にぶらさげるというものもある
これは メッセージ 1 (the_supar_aikokusya さん)への返信です.
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