Year 2 Kilo 問題
投稿者: PEKIN_9 投稿日時: 1999/12/15 10:07 投稿番号: [88 / 6315]
Year 2 Kilo 問題各企業内で判断された、対策不十分と思われる20数ヶ国の駐在員・家族は、比較的安全と思われる国に、一旦待避します。
交通輸送、銀行、通信、医療、電力、ガス等にある程度の混乱が起こる可能性があり、どの程度の影響が影響がでてくるのか、初めての経験の為、予測 困難。 (注: 大部分の企業から、中国外への待避指示は、出ていない)
通達 事例:
1)1月1日 前後の交通機関使用 禁止 (全商社)
2)数日分の水、食料(加熱不要)、缶詰、ローソク、電灯の準備
3)ある程度、まとまった現金
4)緊急情報収集用短波ラジオ
5)脱出ルートの確認 等
電源が使用できなければ、 役には立たないが、関係HP
日本北京大使館: http://www.japan.org.cn/beijing.html
TEL: 6532-2361
総理官邸:http://www.kantei.go.jp/jp/pc2000/index.html
蛇足だが、半年前に報道されたように、中国の全飛行機会社の社長は、安全を強調する意味で、1月1日、自社の飛行機に搭乗する。
大連81年、外人はおらず、日本人が10人だけで、越冬したのは、私だけだったなぁ〜。 今は、相当な人数もいるし、学生さんは、緊急の場合、現地
の商社、マ0チ、太0洋セ 等の企業に 助けを求めましょう。
これは メッセージ 79 (cybernao さん)への返信です.
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