ラサは「まるで巨大な刑務所のよう」!
投稿者: ornithologist99 投稿日時: 2012/12/28 00:28 投稿番号: [27 / 41]
ライフル銃、棍棒、消火器を装備した10人以上の集団の警察隊がいたるところにいる」「ボディースキャナー付の検閲所が至るところに設置されていて、チベット人は日常的に検閲とスキャンの対象となっている」、とその女性は語り、亡命したチベットの精神的指導者、ダライ・ラマのかつての邸宅であるポタラ宮殿の周りにもボディスキャン用ゲートが設置されているとも述べた。もう1人のチベット人住民は、ラサ市外から来たチベット人は街に入ることを許されないが、同様の措置は、2006年に青蔵鉄道が開通して以来、ヒマラヤ地方に流入中の漢民族系中国人には適用されていない、と語った。その男性は、「警察はチベット人をゲートで止めるが、中国人の移動は自由で、どこからでもラサに入れる。ラサ地区の農村地域のチベット人はYukhu橋やKuru橋を通って街に入れない。
これは メッセージ 1 (sei*oop*pa さん)への返信です.
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