CRJのトピに見られる中国人…恐るべし
投稿者: rz_0888 投稿日時: 2010/03/31 20:38 投稿番号: [9836 / 11357]
>事実を認めたくないのも日本という国かも、、、国民がかわいそうです。
よく言うね。(爆)
中国産毒入りギョーザ事件の真相について、「毒は日本で入れられた」「犯人は日本人」だのと、中国に都合良く事実をねじ曲げておいて、しかも実験までしてその嘘をもっともらしく演出しながら、今になって「犯人は中国人」と、当初とは矛盾だらけの公表を行った中国人が。
ギョーザ事件の中国人犯罪者の口述によると、あなたの国、中国では、改善しない貧富格差や差別に起因する「やり場のない怒り」がまん延しているようですよ。
ノー天気な中国人のために参考記事を添付しておくから、日本についてマヌケな中傷する前に、よく中国の実態を知りなさい。
アホトピ主さん
<毒ギョーザ事件、貧富・格差への怒りが背景に>
中国製冷凍ギョーザ中毒事件で、中国公安当局は、ギョーザに殺虫剤を入れた農村出身の容疑者の犯行動機として、臨時従業員に対する食品工場内での差別に不満があったとの供述があることを明らかにした。
中国国内では、改善しない貧富格差や差別に起因する「やり場のない怒り」が動機となる事件が増えており、事件はその一例だと受け止める市民も多い。
「会社幹部は地元政府の関係者が多く、コネがあるので何もしなくても給料も上がる。不公平だと思って1年で辞めた」
事件で逮捕された呂月庭容疑者(36)と同時期に河北省石家荘市内のギョーザ製造元「天洋食品」の工場で働いていたという20歳代の男性は、会社の差別待遇に怒りをぶちまけた。
公安当局の発表によると、呂容疑者は「給与や待遇に対して不満を持ち、報復して恨みを晴らそうと、ギョーザに毒を入れた」と動機を語っている。
関係者によると、同社正社員の月給は、2000元(約2万6000円)。しかし、農村出身の出稼ぎ労働者が多く、職員1000人の大半を占める臨時従業員は正社員の半分の1000元(約1万3000円)前後で、有給休暇もない。正社員登用も難しく、「ほとんどが2〜3年で辞めていく」のが実態だ。
「犯罪は許されないが、容疑者の気持ちは分かるような気がする」(元従業員)、「絶望的な気持ちで社会に仕返しを狙ったのではないか」(地元紙記者)との声が現場にはある。
農村出身者、貧困層など社会的弱者への差別に解決策が見いだせない中国では、「怒り」「恨み」が原因で犯罪が起こる事例が相次いでいる。
福建省南平市の小学校では3月、「再就職がうまくいかなかった」ことを理由に中年の男が児童9人を刺殺。陝西省では2月、給与の未払いに怒った50歳代の労働者が路上で爆薬を燃やし、通行人3人が負傷。広東省恵州市では昨年6月、大型バスが暴走して通行人ら4人が死亡したが、運転手は待遇への不満が背景にあったと供述した。
呂容疑者が20歳まで過ごした石家荘郊外の山村では、若者の就職口がなく、出稼ぎ以外に生活の道はない。出稼ぎ経験のある30歳代男性は、「農民は都会に出ても、教養がない、学歴が低いとバカにされる。不公平なことが多い」と話す。
石家荘にとどまらず、中国の大都市には貧村からの出稼ぎ者が集まる。そうした人々の間に渦巻く怒りを放置すれば、新たな犯行のひきがねになる懸念がある。
3月30日7時51分配信 読売新聞
よく言うね。(爆)
中国産毒入りギョーザ事件の真相について、「毒は日本で入れられた」「犯人は日本人」だのと、中国に都合良く事実をねじ曲げておいて、しかも実験までしてその嘘をもっともらしく演出しながら、今になって「犯人は中国人」と、当初とは矛盾だらけの公表を行った中国人が。
ギョーザ事件の中国人犯罪者の口述によると、あなたの国、中国では、改善しない貧富格差や差別に起因する「やり場のない怒り」がまん延しているようですよ。
ノー天気な中国人のために参考記事を添付しておくから、日本についてマヌケな中傷する前に、よく中国の実態を知りなさい。
アホトピ主さん
<毒ギョーザ事件、貧富・格差への怒りが背景に>
中国製冷凍ギョーザ中毒事件で、中国公安当局は、ギョーザに殺虫剤を入れた農村出身の容疑者の犯行動機として、臨時従業員に対する食品工場内での差別に不満があったとの供述があることを明らかにした。
中国国内では、改善しない貧富格差や差別に起因する「やり場のない怒り」が動機となる事件が増えており、事件はその一例だと受け止める市民も多い。
「会社幹部は地元政府の関係者が多く、コネがあるので何もしなくても給料も上がる。不公平だと思って1年で辞めた」
事件で逮捕された呂月庭容疑者(36)と同時期に河北省石家荘市内のギョーザ製造元「天洋食品」の工場で働いていたという20歳代の男性は、会社の差別待遇に怒りをぶちまけた。
公安当局の発表によると、呂容疑者は「給与や待遇に対して不満を持ち、報復して恨みを晴らそうと、ギョーザに毒を入れた」と動機を語っている。
関係者によると、同社正社員の月給は、2000元(約2万6000円)。しかし、農村出身の出稼ぎ労働者が多く、職員1000人の大半を占める臨時従業員は正社員の半分の1000元(約1万3000円)前後で、有給休暇もない。正社員登用も難しく、「ほとんどが2〜3年で辞めていく」のが実態だ。
「犯罪は許されないが、容疑者の気持ちは分かるような気がする」(元従業員)、「絶望的な気持ちで社会に仕返しを狙ったのではないか」(地元紙記者)との声が現場にはある。
農村出身者、貧困層など社会的弱者への差別に解決策が見いだせない中国では、「怒り」「恨み」が原因で犯罪が起こる事例が相次いでいる。
福建省南平市の小学校では3月、「再就職がうまくいかなかった」ことを理由に中年の男が児童9人を刺殺。陝西省では2月、給与の未払いに怒った50歳代の労働者が路上で爆薬を燃やし、通行人3人が負傷。広東省恵州市では昨年6月、大型バスが暴走して通行人ら4人が死亡したが、運転手は待遇への不満が背景にあったと供述した。
呂容疑者が20歳まで過ごした石家荘郊外の山村では、若者の就職口がなく、出稼ぎ以外に生活の道はない。出稼ぎ経験のある30歳代男性は、「農民は都会に出ても、教養がない、学歴が低いとバカにされる。不公平なことが多い」と話す。
石家荘にとどまらず、中国の大都市には貧村からの出稼ぎ者が集まる。そうした人々の間に渦巻く怒りを放置すれば、新たな犯行のひきがねになる懸念がある。
3月30日7時51分配信 読売新聞
これは メッセージ 9827 (crj2004818 さん)への返信です.
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