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どこまでおめでたいのか日本人

投稿者: goldzakzak 投稿日時: 2009/10/25 18:20 投稿番号: [8561 / 11357]
中国人が戦時中に強制連行され西松建設で過酷な労働を強制されたとして訴えたが、最高裁で敗訴が確定した。   しかし、ここからが問題でまたぞろ裁判長が和解を勧告したせいで西松建設は金欲しさの中国人に25000万の基金を作って払うと言ってしまった。

どこまでおめでたいのか、西松建設。   案の定今日原告団は勝利の会見を開いた。   敗訴だといっているのに和解で金がもらえると分かったから勝訴だと思い込んでいる。   裁判はどうでもよく金をもらうのが目的だから彼らにとっては勝訴なのである。

更に、これを期に他の企業や日本国も同様の補償をしろと要求するそうだ。
思ったとおり、一度認めるととことん要求する。特に金が絡むとどうしようもない。

中国国内ではどんなひどい仕打ちでも補償なんて10万円単位である。それが戦時中のドサクサの出来事なのに一人当たり数千万要求する中国人。   日本はいくらでも金を払うと思っているからこそこんなばかげた要求をするのだ。しかも、今回の判決で彼らは益々付け上がる。

本来、本当の日本人ならこんな奴等の弁護なんかしないのだが、弁護士の殆どは反日帰化人。今問題になっている外国人参政権を与える騒動のきっかけを作ったのも在日帰化人の最高裁裁判長である。このように日本には日本人の顔をして名前をかたって反日の行動を取る。

相手から要求されると直金を払う馬鹿日本人。   そのくせ、100%ロシアの犯罪なのにシベリア抑留元日本兵は一銭も要求しない。   どこまでおめでたくて馬鹿な民族だ。   こんなあほな国はとっととぶっ潰れればいい。
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