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Re: 南京!南京!!

投稿者: jtsofjery 投稿日時: 2009/05/24 15:40 投稿番号: [6362 / 11357]
真実であるか否か──?
そこが問題


中国で封切りされて以来、

チケット売上げはすでに1億6000万元以上という。

フランスのカンヌ国際映画祭での上映は好評、

ヨーロッパでの配給も次々決定。

中国映画 ── 『南京!南京!』

監督・陸川は、

中国で育ち、 “南京の大学” に通った。


製作前から世界が注目した映画

北京を訪れたリュック・ベッソン監督も、

「できれば製作にかかわりたい」 と語ったという。

中国紙は挑発した。

「日本人にこの映画を観る勇気があるか?」





ttp://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0521&f=column_0521_001.shtml

  しかし日本人にとってはこれほど恐るべき映画もない。
映画や芸術は本来政治性が強い。特に洗練された戦争映画は最高のプロパガンダになりうる。「南京!」は日本兵を普通の人間として描き、死者30万人といたウソくさい数字や日本人を非難するナレーションなどまったくはさまないことで、逆に旧日本軍の残虐行為を際だたせ、物語に真実みを出す演出となった。

  ひょっとしたらこの映画が、中国を含む世界中の人々に南京事件のイメージを決定づけることになるかもしれない。

  本当にこの映画の描写が真実であるかどうかという疑問すらもたず。

(抜粋)
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