★★★ 中国のバカ、evp178 へⅣ ★★★
投稿者: uso_ha_ikemasen_nee 投稿日時: 2009/04/30 19:41 投稿番号: [6016 / 11357]
>>だが再コンパイルせずOSに依存しないプログラムを作るのはCでは出来ない。
>おまえは最強なウルトラマンだ。OSに依存しないプログラムはあるか(爆笑)<
>>Javaではハード制御するようなソフト、つまりOSやドライバーソフトは出来ない
>おまえは最強なアホだ。できないわけがないだろう。(また爆笑)<
依存しないアプリ出来るよ、ほらほら(爆笑
↓
1)Java VMについての説明、利点を述べる。
Java VMとはJava Virtual Machineの略。Javaのソースコードは、コンパイラによりバイトコードに変換される。
バイトコードはOSに依存しない。そして、これを実行するのがJava VM。
つまりJava VMとはバイトコードを解釈し、実行するインタプリタ。
JavaVMの利点
Visual BasicやC言語などで書かれたプログラムは基本的にOSに依存する形で動作する。
つまり、ある特定のOS向けに作られたプログラムは、そのOS上でしか動かせないのが原則。
しかしJavaで書かれたプログラムの場合OSに非依存であるから、OSの上に専用のJavaVMがインストールされていれば、
異なったOS上でも同じ様に動作できる。これは、まずJavaのソースコードは、
コンパイラによりバイトコードに変換される。(バイトコードはOSに依存しない)。
そして、バイトコードがJava VMによって実行時、随時解釈処理されるためである。
2)Javaアプリケーション、Java アプレット、Javaサーブレットについての説明をする。
Javaアプリケーションとは、それ単体で動作することができ、日頃コンピュータにインストールして使っているような、
スタンドアロンで動作するプログラム。
アプリケーションがそれ単体で動作するのに対して、基本的にJavaアプレットはWebページ上、つまりWWWブラウザの
上でしか動作させることが出来ない。アプレットはWebページ上から自動的にユーザのマシンにダウンロードされるという性質上、
アプリケーションや他の形態のJavaプログラムに比べて、セキュリティ面への配慮が非常に厳しくなっている。
Javaサーブレットは、Webサーバの上で直接動作するプログラム。
サーブレットはアクセスされるとWebサーバ上で定められた処理を行い、その結果だけをブラウザへ返す。
3)ソースコードとバイトコードについての説明、それぞれの違い、関連について述べる。
ソースコードとは、人間が理解しやすい形式のプログラム言語、(高級言語)で書かれたプログラムのこと。
一般に自分たちが今書いているプログラム。
バイトコードとは、例えば2進数なら01100000のようなバイトの並びにされたもの。
ソースコードとバイトコードの違いは、ソースコードは人間が理解しやすい形式のプログラム言語で書かれたプログラムのことで、
バイトコード(Javaの場合)はJava VMだけが理解することの出来る専用の言語。
Javaの場合、ソースコードをコンパイラによってバイトコードに変換する。これがクラスファイルである。
そして、クラスファイルがJava VMによって実行時、随時解釈される。
>おまえは最強なウルトラマンだ。OSに依存しないプログラムはあるか(爆笑)<
>>Javaではハード制御するようなソフト、つまりOSやドライバーソフトは出来ない
>おまえは最強なアホだ。できないわけがないだろう。(また爆笑)<
依存しないアプリ出来るよ、ほらほら(爆笑
↓
1)Java VMについての説明、利点を述べる。
Java VMとはJava Virtual Machineの略。Javaのソースコードは、コンパイラによりバイトコードに変換される。
バイトコードはOSに依存しない。そして、これを実行するのがJava VM。
つまりJava VMとはバイトコードを解釈し、実行するインタプリタ。
JavaVMの利点
Visual BasicやC言語などで書かれたプログラムは基本的にOSに依存する形で動作する。
つまり、ある特定のOS向けに作られたプログラムは、そのOS上でしか動かせないのが原則。
しかしJavaで書かれたプログラムの場合OSに非依存であるから、OSの上に専用のJavaVMがインストールされていれば、
異なったOS上でも同じ様に動作できる。これは、まずJavaのソースコードは、
コンパイラによりバイトコードに変換される。(バイトコードはOSに依存しない)。
そして、バイトコードがJava VMによって実行時、随時解釈処理されるためである。
2)Javaアプリケーション、Java アプレット、Javaサーブレットについての説明をする。
Javaアプリケーションとは、それ単体で動作することができ、日頃コンピュータにインストールして使っているような、
スタンドアロンで動作するプログラム。
アプリケーションがそれ単体で動作するのに対して、基本的にJavaアプレットはWebページ上、つまりWWWブラウザの
上でしか動作させることが出来ない。アプレットはWebページ上から自動的にユーザのマシンにダウンロードされるという性質上、
アプリケーションや他の形態のJavaプログラムに比べて、セキュリティ面への配慮が非常に厳しくなっている。
Javaサーブレットは、Webサーバの上で直接動作するプログラム。
サーブレットはアクセスされるとWebサーバ上で定められた処理を行い、その結果だけをブラウザへ返す。
3)ソースコードとバイトコードについての説明、それぞれの違い、関連について述べる。
ソースコードとは、人間が理解しやすい形式のプログラム言語、(高級言語)で書かれたプログラムのこと。
一般に自分たちが今書いているプログラム。
バイトコードとは、例えば2進数なら01100000のようなバイトの並びにされたもの。
ソースコードとバイトコードの違いは、ソースコードは人間が理解しやすい形式のプログラム言語で書かれたプログラムのことで、
バイトコード(Javaの場合)はJava VMだけが理解することの出来る専用の言語。
Javaの場合、ソースコードをコンパイラによってバイトコードに変換する。これがクラスファイルである。
そして、クラスファイルがJava VMによって実行時、随時解釈される。
これは メッセージ 6012 (evp178 さん)への返信です.
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