世界の嫌中感情
投稿者: a_vulgar_chinese 投稿日時: 2009/04/18 06:27 投稿番号: [5769 / 11357]
中国人(漢民族)が嫌われる原因を上げてみた。
自己中心的=根拠の無い自信過剰・自分が好かれていると思っている。
ご都合主義=簡単に主張を変える、豹変する。契約を守らない。
独善=決して自分の非を認めない。嘘も平気でつく。
責任転嫁=悪いのはすべて他人。
不信=自分を信じられないから他人も信じない。狭量。
野蛮=とにかく暴力的、好戦的
偽善=無理をして自分を大きく見せたがる、邪心の持ち主
このトビの中国人は上の要素をすべて持っていると言いたい。
日本では嫌中感情を持つ人が80%になるという。世界各国(特に先進国)でも嫌中感情は異常に高いという。
ビジネスの世界では(本音と建前)を上手く使い分けなければ発展は望めない。先進国はまさに建前を優先させて中国と付きあっているのだ。
1978年の改革開放以来、先進国は中国の安い人件費を上手く活かし成長を維持した。今後はリテイル(消費、金融)部門で中国から甘い汁を吸い続けるだろう。解放以来に中国の得た利益は先進国の得た利益に比べたら極く僅かなのだ。為政者は極一部の富裕層の生活を自己の政策の正しさを宣伝する為に使っているが滑稽としか言いようが無い。私は中国の将来については悲観している。早ければ10年以内、遅くても20年以内に中国は未曾有の危機に直面するだろう。
それは何故か?上に上げた中国人の資質が原因になるのだ。
これは メッセージ 1 (crj2004818 さん)への返信です.
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