CRJ、14日はね・・・・・
投稿者: uso_ha_ikemasen_nee 投稿日時: 2009/03/15 01:42 投稿番号: [5321 / 11357]
ちょうど1年前、多くのチベット人が虐殺された日なんだよ。
CRJは、ホワイトデーしか、頭に浮かばんか・・・・・
ラサ暴動1年、四川は厳戒態勢…記者尾行、取材妨害も
3月15日0時56分配信 読売新聞
【成都(中国四川省)=加藤隆則、竹内誠一郎】中国チベット自治区ラサの大規模暴動発生から1年となった14日、四川省などのチベット族居住地区では、抗議デモの再発を抑え込むため厳戒態勢が敷かれた。
成都の当局は、本紙記者を常時監視し、取材活動も妨害。厳しい統制は、今年から新たに定めた「100万農奴解放記念日」の28日まで続くとみられる。
成都市内でチベット族住民が集中する観光地の武侯●(ぶこうし)近くでは、約1キロ四方の地域で外部車両の進入が禁止された。警察官が20メートル置きに配置され、武装警察官、民兵も行進を繰り返している。チベット族女性は「2週間前から続いている。観光客の出入りは大幅に減った」と話した。(●は「示」につくりが「司」)
香港ラジオテレビによると、ラサ市内も厳戒下にあり、多くの商店はシャッターを下ろしているという。
ここ1か月、小規模な抗議行動が相次いでいるアバ、甘孜(かんし)両チベット族自治州では、インターネット、携帯電話のデータ通信が遮断され、チベット寺院周辺では常時、私服警官が監視。アバ州のチベット僧(33)は「1年前の犠牲者を弔いたいが、これだけ行動や情報が監視されたら何もできない」と話し、甘孜州のチベット族男性(55)は「以前はダライ・ラマの写真をひそかに身につけていたが、もう駄目だ」と話した。
本紙記者らは成都滞在中の4日間、外出時には常に当局の尾行を受けた。13日には、郊外の取材に出ようとした記者(加藤)のタクシーが、当局により強制的に成都に引き返させられた。
最終更新:3月15日0時56分
これは メッセージ 5317 (crj2004818 さん)への返信です.
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