日本の夢を見る台湾人と、不愉快な中国人
投稿者: uso_ha_ikemasen_ne 投稿日時: 2009/02/15 22:51 投稿番号: [4645 / 11357]
友好的な台湾と、不愉快な中国。
同じ戦後を歩んだ国で、どうしてここまで違うのか?
よく考えてみてほしい。
【今日のブログ】日本に行く夢を見る台湾人
2月15日19時38分配信 サーチナ
中国本土は反日の人々が多い反面、台湾は比較的親日だと言われている。このブログは日本への憧れを持つ台湾人女性が、日本への思いを綴ったものである。以下はそのブログより。
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ここ最近、私はずっと日本に行って日本語を勉強したいと思っている。祖母が東京に住んでいるため、食や住などの問題は心配しなくても済む。
しかし、それが日本に行きたいと思う原因ではない。出来ることならば、この人生で日本人になりたいと思うほど日本が好きだからである。それは不可能であることは分かっているから、来世でそれが実現できれば最高である。
台湾ももちろん素晴らしいが、政治的問題があまりにも多すぎるので、もしも生まれる国を選ぶことが出来るならば、私は日本を第一に選びたいと思っている。
日本に行くことが私の夢であり、可能であるならば数ヶ月、わずか数日でもいいから日本に住んでみたい。
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(出典:果緑小舗BLOG意訳編集担当:畠山栄)
【今日のブログ】中国が日本に学ぶべき点
2月15日12時0分配信 サーチナ
日本は他国の文化を取り入れることに抵抗が少なく、学びとるのが上手いと言われている。このブログは中国が日本に学ぶべき点と中国が気をつけるべき点を考察するものである。以下はそのブログより。
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日本と中国との間に発生した過去の不愉快な過去は、現在の日中関係にまでその暗い影を落とし続けている。多くの人々は過去を忘れ、日本に学ぼうと思い始めているものの、それでも心の中には抵抗があるのは事実であろう。
現在、多くの中国人が日本メーカーの電化製品を使用している。我々が本当に日本製品をボイコットし、駆逐したいのであれば、我々中国のメーカーが技術と知名度、価格競争力、サービスの質を向上させ、実力を持って競争するべきである。携帯電話や車など、皆が韓国や米国の製品を使用しているというのに、日本製品だけをボイコットする必要は何処にあると言うのだろうか?
日本アニメの中国への影響は大きなものがあるはずだが、だれもボイコットを言い出さないのはなぜだろう。中国アニメのレベルは日本アニメの比ではなく、小さな子供ですらどちらが日本アニメか見分けがつくほどである。日本の漫画やアニメは、知らず知らずのうちに日本の悪い思想に洗脳するためのものだと指摘する人もいるが、これは杞憂に過ぎない。
なぜなら、日本の小さな子供たちもアニメを見ているばかりか、我々中国人を洗脳するために制作しているものではないからである。
日本は他国に学ぶのが世界で最も上手い国である。時には不正な手法を以って「学ぶ」としても、それは盗まれるほうが悪いと言うものである。話によると、日本は中国から画仙紙の製法を盗んで行ったといわれているが、日本では小学生から書道の授業があると言う。また、日本は中国の古代文化の研究が進んでいるが、中国が中国古典文化を研究するときには日本の力を借りなければならないのが現実である。
最後に私が言いたいのは我々の財産を保護すると同時に上手に運用するべきだということだ。さもなくば、韓国に端午の節句を盗まれたように、他国に文化を盗まれてしまうだろう。
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(出典:〓磁(Yeci)的的BLOG意訳編集担当:畠山栄)
同じ戦後を歩んだ国で、どうしてここまで違うのか?
よく考えてみてほしい。
【今日のブログ】日本に行く夢を見る台湾人
2月15日19時38分配信 サーチナ
中国本土は反日の人々が多い反面、台湾は比較的親日だと言われている。このブログは日本への憧れを持つ台湾人女性が、日本への思いを綴ったものである。以下はそのブログより。
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ここ最近、私はずっと日本に行って日本語を勉強したいと思っている。祖母が東京に住んでいるため、食や住などの問題は心配しなくても済む。
しかし、それが日本に行きたいと思う原因ではない。出来ることならば、この人生で日本人になりたいと思うほど日本が好きだからである。それは不可能であることは分かっているから、来世でそれが実現できれば最高である。
台湾ももちろん素晴らしいが、政治的問題があまりにも多すぎるので、もしも生まれる国を選ぶことが出来るならば、私は日本を第一に選びたいと思っている。
日本に行くことが私の夢であり、可能であるならば数ヶ月、わずか数日でもいいから日本に住んでみたい。
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(出典:果緑小舗BLOG意訳編集担当:畠山栄)
【今日のブログ】中国が日本に学ぶべき点
2月15日12時0分配信 サーチナ
日本は他国の文化を取り入れることに抵抗が少なく、学びとるのが上手いと言われている。このブログは中国が日本に学ぶべき点と中国が気をつけるべき点を考察するものである。以下はそのブログより。
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日本と中国との間に発生した過去の不愉快な過去は、現在の日中関係にまでその暗い影を落とし続けている。多くの人々は過去を忘れ、日本に学ぼうと思い始めているものの、それでも心の中には抵抗があるのは事実であろう。
現在、多くの中国人が日本メーカーの電化製品を使用している。我々が本当に日本製品をボイコットし、駆逐したいのであれば、我々中国のメーカーが技術と知名度、価格競争力、サービスの質を向上させ、実力を持って競争するべきである。携帯電話や車など、皆が韓国や米国の製品を使用しているというのに、日本製品だけをボイコットする必要は何処にあると言うのだろうか?
日本アニメの中国への影響は大きなものがあるはずだが、だれもボイコットを言い出さないのはなぜだろう。中国アニメのレベルは日本アニメの比ではなく、小さな子供ですらどちらが日本アニメか見分けがつくほどである。日本の漫画やアニメは、知らず知らずのうちに日本の悪い思想に洗脳するためのものだと指摘する人もいるが、これは杞憂に過ぎない。
なぜなら、日本の小さな子供たちもアニメを見ているばかりか、我々中国人を洗脳するために制作しているものではないからである。
日本は他国に学ぶのが世界で最も上手い国である。時には不正な手法を以って「学ぶ」としても、それは盗まれるほうが悪いと言うものである。話によると、日本は中国から画仙紙の製法を盗んで行ったといわれているが、日本では小学生から書道の授業があると言う。また、日本は中国の古代文化の研究が進んでいるが、中国が中国古典文化を研究するときには日本の力を借りなければならないのが現実である。
最後に私が言いたいのは我々の財産を保護すると同時に上手に運用するべきだということだ。さもなくば、韓国に端午の節句を盗まれたように、他国に文化を盗まれてしまうだろう。
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(出典:〓磁(Yeci)的的BLOG意訳編集担当:畠山栄)
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