Re: 上海と日本
投稿者: sizumu_sina 投稿日時: 2009/02/13 08:34 投稿番号: [4591 / 11357]
「日中の違いは幼稚園から始まる」中国の馬鹿は幼稚園から始まっている。
(中国の掲示板より)
最近、近くのバイリンガル幼稚園の開放日があり、子どもを連れて参加したが、通園にかかる費用を聞いて驚いた。先生は笑いながら、「年間の賛助費が3万元、毎月の食費が1500元、この他、園児服や本などで毎月数百元かかります」と言うのだ。計算してみると、毎月5000元(約6万5000円)必要になる。普通のサラリーマンの月給では足下にも及ばない額である。
日本の事情はまるっきり異なる。日本駐在記者の友人の額面上の給料は日本では低所得に相当するが、それによって益するところもあり、政府の低所得層に対する配慮のおかげで、子どもを無料で幼稚園に入れ、給食の提供も無料で受けることができるという。
衣食の問題が解決されたばかりの中国には、「貴族幼稚園」が次々と現れ、公立幼稚園の費用も上がっている。一方、中国よりも豊かな日本では、幼児教育の平等を重視し、とりわけ社会的弱者層の子どもたちの保護に重きを置いている。
(まともな教育を受けられなかった中国の馬鹿が日本の掲示板で醜態を晒している。)
これは メッセージ 1 (crj2004818 さん)への返信です.
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