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「姜太公釣魚、願者上鈎」の新物語り

投稿者: rizhongyouminjp 投稿日時: 2009/01/22 16:20 投稿番号: [4350 / 11357]
姜太公の魚釣りは、エサがなく、まっすぐな釣り針で、しかもそれが水面から3尺(約1メートル)も離れていたのだ。

  ある木こりがそこを通りかかり、姜子牙の姿に大笑いした。

“そんな姜太公に釣れる馬鹿な魚がいないでしょう?”

その時、突然一匹馬鹿な雑魚が飛んできて、パグっと釣り針を食べった。

姜太公とその木こりがびっくりした、、

“えへへへ。。。脳なし魚がいったのね〜”と、

話をしていると、急に不気味な笑声が聞こえた。。。

“誰が脳なし?姜太公はね、お前は(おちょくられて)いるの。意味分かる?要するに馬鹿だと思われ軽くからかわれてるのよ。誰に?僕にさ。僕はお前を釣ったのよ、あははは。。。”

その沈ちゃんという馬鹿な魚は釣り糸を無理矢理引張って。。

“引っ張るなよ”姜太公が叫んだ、しかし、もう遅い、

やはり悲劇が発生、

海を赤く染めった。。。

“お前達は馬鹿で単細胞な奴らのよ、僕のほうが日本語上手だぞ、僕のほうが勝ったのよ、”

ブクブク。。

チンチャンは最後の言葉を残し、海に沈んだ。。

“可哀そうなチンチャン〜”姜太公たち涙を流し、黙祷しました。。
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