チベット問題は米英の諜報機関による
投稿者: riben02x 投稿日時: 2008/05/18 09:51 投稿番号: [2516 / 11357]
下記URLは最近見つけた。
やはり今まで自分が考えていた予想は正しかった。
いくつかの内容に疑問を感じるところもあるが
一時期MSNニュースとして配信されていた評論家だけの
ことはあり、彼なりによく分析していると思う。
http://tanakanews.com/080417tibet.htm以下は上記記事の中で今回のチベット暴動のきっかけについて
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▼ダライラマは北京五輪を支持
〜中略
そう考えると、やはり今回の騒乱は、もともと反中国的なチベット人の国際組織作りを手伝ってきた「人権外交」を推進しようとする米英の諜報機関が、組織内の過激派を扇動し、米英マスコミにも大々的報道をさせて拡大した動きと考えられる。運動参加者の多くは、このような裏側に気づいていない。中国の台頭を恐れて中国嫌いになっている日本人の多くも「欧米より中国が悪いに決まっている」と思いたいだろう。しかし人々は、国際政治を頭に入れて、冷静に考え直した方が良い。
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ただ、チベット派の日本人の大部分はチベット問題を利用して
中国バッシングができればいい、かっこうの材料としてかみていないので
そういうやつは、上記記事を読んでもどうでもいいと思うだろう。
はっきり言えるのは反中というあわれなやつらということ。
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