Re: とても先進国とは呼べない間抜けな国
投稿者: kanryusgf 投稿日時: 2008/01/26 15:06 投稿番号: [1877 / 11357]
「不毛の地」も日本国土の約7倍。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080125-00000002-scn-cn迫り来る砂の恐怖、「不毛の地」が日本国土の約7倍。
先進国になるには「日本より時間がかかる」というより永久に無理。
と言うよりも、中国自身が中国を「先進国の各種援助を受けられ、国連の分担金の負担を逃れる口実となる『途上国』の状態」にしておきたい。
先進国の投資と援助で成り立っている中国だが、援助が汚染と破壊に追いつかない。
両者を深刻にしているのは中国政府と人民の思考の有様である。
管理の甘さ、自己保身、ズルさを棚に上げて、問題が表面化すればその責任逃れに奔走。
己の非を省みて、過ちを学習し、向上しようとするideaをもたない。
これが通常なので、人民もマスコミも取り立てて騒がない。特に現在はオリンピックイヤーということもあって、中国のイメージを損ねるマイナス報道は規制されている。
こんな内情なので、国、企業、個人ともに謝罪はない。
つまり反省して、次のステップに移ることができない。
何度でも同じ愚をくり返す。根本から腐った救いようのない国である。
この中国の愚かな姿勢によって、各国は中国を食い物にする以外の選択肢を持ち得ない。
こんな中国の有様に対しては、先進国政府が表明する中国援助も体裁だけ、形だけとなるのは道理。
北京オリンピックのボイコット運動が組織されるほど人権侵害甚だしく、他国の知財財産を盗んでボロ儲け、唯我独尊の軍事力増強を進める暴徒国の中国を、どこの国が真に救おうと志すだろうか?
先進国の食い物にされて然るべき国である。
自らを救おうとしない国に対して、いかに平和ボケした日本人を相手に民間交流を工作しても、とどのつまり中国の環境破壊を真に止めようとする国家はない。
中国の環境汚染が中共政府の宣伝のとおりに改善されない舞台裏事情である。
したがって中国共産党政府が如何に虚勢を張ろうとも、事実上中国の環境破壊と汚染の進行が止まらないのは必定。
これは メッセージ 1849 (guru_guru_guru0120 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835368/bee3a4a4hffckdc_1/1877.html