Re: 謝さんへ
投稿者: syie_zu_min 投稿日時: 2008/01/14 23:36 投稿番号: [1751 / 11357]
そうですね。広東語には「系」、つまり中国語の「是」、英語の「be」はよく話されています。これは日本語の「はい」と発音は似てますね。
日本語といえば、やはり広東語とは全然違いますよ。
日本語は初めに発音だけで、文字はありませんでした。中国の漢字が日本に伝わったにつれ、大昔の日本の人々も漢字を用いて、日本語の発音に合って、段々と今の日本語になりました。今の日本語は漢字とカタカナとひらがな三つの種類からなりました。漢字はもちろん、中国昔の漢字と大体同じです。カタカナは中国漢字の偏やつくりなどから変わったもの、逞しい形で、古代の日本の豪族の男達に使用されました。平仮名は中国漢字の草書から変わったもの、柔らかくて女に使用されたものです。実は、平仮名は古代日本の女性達に発明したものです。特に平安時代、唐の詩人の白居易の詩は日本に伝わり、宮廷の人々、特に女性達に親しまれました。「枕の草子」の作者の清少納言は白居易の詩はとても好きでした。平安時代から、日本の女性が造ったこの平仮名も段々と使用されました。
それに、日本語の発音も昔中国に訪ねた日本人の影響は大きいでした。主に、三つの方面からの影響を受けました。西安に行った遣唐使達の「唐音」、江南の「呉音」、そして東南中国の「汗音」、昔の日本人がこの三つの所が多くいったため、彼らに通じても、日本語の発音に影響を与えました。交わって発展して、今の日本語になりました。
スーパーではみかんは安いため、よく食べましたね。愛媛みかんもよく見えますね。これからは京都に働くため、京野菜が楽しみますね。
これは メッセージ 1748 (hannnichigekitai さん)への返信です.
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