上海と日本

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Re: 上海でボラれました。

投稿者: pipl_elekiban 投稿日時: 2007/12/12 08:38 投稿番号: [1394 / 11357]
AIM HAND CARRY SERVICE/AIM ハンドキャリーサービス
上海でのボッタクリに注意しましょう。(真鍋珈琲館   百聯店   他)
http://blog.goo.ne.jp/aimgbl/e/ba7441db4adf586a5c79b8c1fddd9a5b
上海に渡航する皆様へ
出張、旅行でたくさんの日本人の方が上海を訪れています。
上海は衛生面でも安全な街ですが、ボッタクリに注意してください。
繁華街、南京東路の真鍋珈琲館   百聯店
、上島珈琲にてボッタクリの被害が出ています。街を歩いている時に笑顔で片言の日本語等で時間、道を聞いてきて、真鍋珈琲館   百聯店等に連れて行かれ勝手に飲み物、食べ物を注文されて暴利な請求をされているケースが多々あります。勿論真鍋珈琲館の他店舗ではこのような事は今のところ起きてはいません。弊社は日系の真鍋珈琲館には従業員の管理等について改善要求をしております。海外で日本語で話しかけられると”ほっと”油断しがちです。
十分注意してください。万が一被害を被った場合、店名、場所を把握して警察に連絡してください。上海警察は日本語を話せる警官がいます。慌てず冷静に状況を伝えてください。現在被害がボッタクリの舞台となっている店は下記の店です。
真鍋珈琲館   百聯店
上島珈琲   <店名不明>

ぐるなび上海版
http://www.gnavi.co.jp/shanghai/jp/
真鍋珈琲館[南京東路地区]百聯店のページは閉鎖

『週刊台湾通信』
第8818号(1999年5月20日発行)
真鍋珈琲館、台湾総代理の商標が競売へ
http://www.iris.dti.ne.jp/~taitsu/8818.html#aaa
  台北地裁は、12日に台湾でコーヒーショップのチェーン店を展開している「真鍋」の商標を競売することを決定した。真鍋珈琲館公司は、銀行債務の返済滞納のため、亜太銀行から債務返済の強制執行を求める請求が裁判所に提出されていた。台湾で著名な商標が競売されるケースは極めて珍しく、大型チェーンストア業の注目を集めている。
  日本の真鍋から台湾での総代理権を獲得した台湾中部の国際商聯は、珈琲チェーンを台湾全土に展開したが、展開を急ぎ過ぎて財務困難を引き起こした。その後、「真鍋」の台湾総代理権は数千万元で真鍋公司が国際商聯から買い取ったが、真鍋公司によると当時、実際の負債額については知らされていなかったという。
  経営者が交替した後、「真鍋」の商標が競売にかけられることを避けるため、今年2月に会社名を真鍋公司から真鍋珈琲館公司に変更し、店名も「真鍋」から「真鍋珈琲館」に変更し、文字も「MANABE」に変更することを決定していた。しかし、店舗では相変わらず「真鍋」の商標をそのまま使用していたことから、債権銀行は商標を含めた資産の差押えを請求した。
  また、日本本社も台湾代理権に問題が発生した後、台湾の真鍋公司が新たに客喜康企業を設立して台湾での総代理権を獲得するよう提案していた。日本本社はまた、台湾での会社名変更に合わせて、今年4月に真鍋株式会社を「真鍋珈琲館株式会社」に変更しているという。
  真鍋珈琲館公司は、裁判所が競売にかけるのは「真鍋」の2文字の商標だが、現在、同社は商品名をすべて「MANABE」に変更しており、「真鍋」の2文字がなくなっても影響はないと語っている。
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