底なし、国を挙げての犯罪行為。
投稿者: hannichi_bokumetu 投稿日時: 2007/12/01 14:48 投稿番号: [1310 / 11357]
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マツキヨの強盗
中国人再逮捕
2007年9月19日8時1分配信 産経新聞
ドラッグストアで店長を縛って売上金などを奪ったとして、警視庁と千葉県警は、強盗などの疑いで、中国籍で住所不定、無職、邱長国被告(34)=別の強盗事件で公判中=ら中国人2人を再逮捕した。
邱容疑者は、留学生が首都圏で不法就労していたことが発覚して、文部科学省から解散命令を受けた旧酒田短大の元留学生。インターネットカフェで知り合った中国人グループの一員として、東京、埼玉、千葉でスーパーなどの閉店時を狙って強盗を繰り返していた。
調べでは、邱容疑者らは平成17年12月25日夜、千葉県柏市のドラッグストア「マツモトキヨシ北柏店」で、男性店長(51)に果物ナイフを突きつけ、粘着テープで顔や両手を縛ったうえ、3日分の売上金約370万円などを奪った疑い。
● 中国人女に逮捕状 脂肪吸引女性放置 東京・池袋
9月16日8時2分配信 産経新聞
東京・池袋の路上で7月、中国人女性が腹部から血を流して倒れていた事件で、警視庁池袋署は15日、傷害容疑で、女性に脂肪吸引手術を施したとみられる中国籍の女、王金苹容疑者(36)の逮捕状を取った。
調べでは王容疑者は7月19日午後、豊島区池袋のエステ店で、30代の中国籍の女性の腹部を切ったうえで、脂肪を溶かすための薬品を体内に注入するなどして、脂肪吸引手術をした疑いが持たれている。女性は全治3カ月の重傷を負い、現在も入院中だという。
王容疑者は事件当日に成田空港から出国していている。
● 中国大使館参事官ら、不法就労ほう助事件で出頭要請へ
在日中国大使館と関係の深いコンサルタント会社「中国事業顧問」(東京都中央区)の社長、章健容疑者(51)が中国人の不法就労をほう助していた事件を巡り、章容疑者と接触を繰り返していた同大使館の領事部参事官(51)ら2人について、警視庁公安部が事情聴取のため、出頭要請の手続きを始めたことが13日分かった。
章容疑者は同大使館の信用力を背景に、中国人などから約7年間に不透明な資金約2億円を集めていた疑いが浮上。公安部は、こうした資金の使途や、章容疑者が進めていた「中台統一運動」との関係を解明するには聴取が不可欠と判断した模様だ。
公安部が任意で事情聴取を予定しているのは、同大使館の領事部参事官と、同大使館商務処の幹部。関係者によると、公安部は13日、この2人に出頭要請する手続きを始めるよう外務省に依頼したという。
中国の外交官に、警察当局が出頭要請するのは初めて。ただ、外交官には、受け入れ国の捜査権が及ばない特権が認められており、出頭要請及び事情聴取を拒む可能性も残されている。
調べによると、章容疑者は1999年ごろから、約70人の中国人を中国事業顧問の社員として雇ったことにして、「人文知識・国際業務」の在留資格を不正に更新させ、うち約20人から約2000万円を受け取っていたことや、支払者不明の入金約1億円があったことが確認されている。
さらに2002年以降は、日本で暮らす中国人を対象に、日本の警察の通訳を養成するなどとうたった講座を開き、約200人から約7000万円を集めていた。
中国大使館の領事部参事官は03年3月に来日。その後、東京・銀座の中国事業顧問に頻繁に出入りするようになり、昨年8月に、中国政府が主張する中台統一(中国と台湾との統一)などをテーマに港区内で開かれた会合でも、章容疑者と同席していた。
調べでは、参事官がこの直前、章容疑者や、日本にいる中国人の民間組織「日本中国和平統一促進会」の関係者を同大使館に招き、会合の人数や費用を打ち合わせていたことも判明している。
公安部はこの会合の費用の大半を、中国事業顧問の関連会社が負担していることから、参事官が、大使館の人脈を章容疑者に利用させる見返りに、中台統一運動の推進を指示していた可能性もあるとみている。
(読売新聞) 2006年 4月14日3時4分更新
2007年9月19日8時1分配信 産経新聞
ドラッグストアで店長を縛って売上金などを奪ったとして、警視庁と千葉県警は、強盗などの疑いで、中国籍で住所不定、無職、邱長国被告(34)=別の強盗事件で公判中=ら中国人2人を再逮捕した。
邱容疑者は、留学生が首都圏で不法就労していたことが発覚して、文部科学省から解散命令を受けた旧酒田短大の元留学生。インターネットカフェで知り合った中国人グループの一員として、東京、埼玉、千葉でスーパーなどの閉店時を狙って強盗を繰り返していた。
調べでは、邱容疑者らは平成17年12月25日夜、千葉県柏市のドラッグストア「マツモトキヨシ北柏店」で、男性店長(51)に果物ナイフを突きつけ、粘着テープで顔や両手を縛ったうえ、3日分の売上金約370万円などを奪った疑い。
● 中国人女に逮捕状 脂肪吸引女性放置 東京・池袋
9月16日8時2分配信 産経新聞
東京・池袋の路上で7月、中国人女性が腹部から血を流して倒れていた事件で、警視庁池袋署は15日、傷害容疑で、女性に脂肪吸引手術を施したとみられる中国籍の女、王金苹容疑者(36)の逮捕状を取った。
調べでは王容疑者は7月19日午後、豊島区池袋のエステ店で、30代の中国籍の女性の腹部を切ったうえで、脂肪を溶かすための薬品を体内に注入するなどして、脂肪吸引手術をした疑いが持たれている。女性は全治3カ月の重傷を負い、現在も入院中だという。
王容疑者は事件当日に成田空港から出国していている。
● 中国大使館参事官ら、不法就労ほう助事件で出頭要請へ
在日中国大使館と関係の深いコンサルタント会社「中国事業顧問」(東京都中央区)の社長、章健容疑者(51)が中国人の不法就労をほう助していた事件を巡り、章容疑者と接触を繰り返していた同大使館の領事部参事官(51)ら2人について、警視庁公安部が事情聴取のため、出頭要請の手続きを始めたことが13日分かった。
章容疑者は同大使館の信用力を背景に、中国人などから約7年間に不透明な資金約2億円を集めていた疑いが浮上。公安部は、こうした資金の使途や、章容疑者が進めていた「中台統一運動」との関係を解明するには聴取が不可欠と判断した模様だ。
公安部が任意で事情聴取を予定しているのは、同大使館の領事部参事官と、同大使館商務処の幹部。関係者によると、公安部は13日、この2人に出頭要請する手続きを始めるよう外務省に依頼したという。
中国の外交官に、警察当局が出頭要請するのは初めて。ただ、外交官には、受け入れ国の捜査権が及ばない特権が認められており、出頭要請及び事情聴取を拒む可能性も残されている。
調べによると、章容疑者は1999年ごろから、約70人の中国人を中国事業顧問の社員として雇ったことにして、「人文知識・国際業務」の在留資格を不正に更新させ、うち約20人から約2000万円を受け取っていたことや、支払者不明の入金約1億円があったことが確認されている。
さらに2002年以降は、日本で暮らす中国人を対象に、日本の警察の通訳を養成するなどとうたった講座を開き、約200人から約7000万円を集めていた。
中国大使館の領事部参事官は03年3月に来日。その後、東京・銀座の中国事業顧問に頻繁に出入りするようになり、昨年8月に、中国政府が主張する中台統一(中国と台湾との統一)などをテーマに港区内で開かれた会合でも、章容疑者と同席していた。
調べでは、参事官がこの直前、章容疑者や、日本にいる中国人の民間組織「日本中国和平統一促進会」の関係者を同大使館に招き、会合の人数や費用を打ち合わせていたことも判明している。
公安部はこの会合の費用の大半を、中国事業顧問の関連会社が負担していることから、参事官が、大使館の人脈を章容疑者に利用させる見返りに、中台統一運動の推進を指示していた可能性もあるとみている。
(読売新聞) 2006年 4月14日3時4分更新
これは メッセージ 1 (crj2004818 さん)への返信です.
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