中国よりインド・ベトナム
投稿者: hongda_toshibe 投稿日時: 2010/05/09 10:26 投稿番号: [10200 / 11357]
製造業に関しては中国の魅力は失われつつある。人件費の高騰と中国得意のパクリが最大のガンになっている。
中国は、せいぜい元安を維持して割高で部品を輸入して組み立てて割安で輸出して僅かな工賃を稼ぐしか能がない非効率なやり方でいくしか生き残る道がない。
日本や欧米先進国が中国に魅力を感じるとすれば「消費力」だけだ。
日本の商社や小売業はどんどん中国に進出している。中国の国内販売額の半分以上は外資企業によるもので今後はさらにシェアが高くなる。
中国は消費も外資の「草刈り場」に成り下がっている。
近年は日本の投資額は中国向けよりインド向けの方が多くなっている。
それは日本の責任ではなく・・中国側の責任だ。国民の民度の低さや中国政府の傲慢さが原因なのだ。アメリカやドイツも中国から逃げ出して他の国(インド・ブラジル等)に生産拠点を移しつつあるのが現実だ。
中国は北朝鮮やミャンマーあたりの毒祭(独裁)国家と仲良くして傷を舐めあってる方がお似合いだよ。ハハハ(嘲笑)
これは メッセージ 10199 (sfdekyo さん)への返信です.
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