「子ども手当法」を利用する外国人ビジネス
投稿者: dropones2 投稿日時: 2010/09/11 23:23 投稿番号: [869 / 1548]
あえてどこの国とは書かないが、兵庫県の尼崎市では、某国の外国人が「養子と称する554人分(年額約8600万円)」
を申請しようとしていたことは記憶に新しく、当時の新聞をにぎわせた周知の事実。
554人の養子。
信じられますか? 日本(人)の感覚で。
少なくとも「子ども手当法案」を採決し、実施にこぎつけた政党の日本人には、思いもよらぬことだったのだろう。
しかし、この法案の経緯については
自民党衆議院議員らが、「日本人の子が借金を背負い、国内だけでなく海外に居る外国籍の子まで養育するのが友愛精神か」
と批判していた。
参議院議員の丸川珠代氏は3月、参議院厚生労働委員会にて「欠陥法案をそのまま実施するのか」「この愚か者めが!」
と絶叫し批判している。
しかし法案の議論・修正は行なわれず、民主党の強行採決により法案は成立したのである。
これは メッセージ 1 (sonohen_no_ojisan さん)への返信です.
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