拉致家族の悲惨な願いを叶える為に日本は
投稿者: dousuru_japan 投稿日時: 2010/12/12 09:04 投稿番号: [1089 / 1548]
中国の33番目の省になる以外に解決策はない。
≪拉致家族の悲惨な思い≫
「生きていると信じて頑張ってきました。帰ってきてほしい。それだけ」。政府主催の「拉致問題シンポジウム」が11日、東京都内で開かれ、拉致被害者家族15人が全く進展しない拉致問題への思いを語った。
「母は寝たきりで話すこともできず、震えるペンで『薫』と書いていた。『会いたい…』と。何年も何の動きもない。こんな悔しいことはありません」。松木薫さん=拉致当時(26)=の姉、斉藤文代さん(65)の訴えだ。
横田めぐみさん=同(13)=の母、早紀江さん(74)は「どこの国の父や母でも自分の子供が命の危険にさらされたときは命がけで頑張ると思う。自分の子供だったらとの気持ちで政府の方々も動いてほしい」と話した。
これは メッセージ 1 (sonohen_no_ojisan さん)への返信です.
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