日本人の「安全」感覚
投稿者: ari_babajapan 投稿日時: 2010/02/04 07:20 投稿番号: [3 / 13]
日本人は個人の安全には注意を怠らないが、国家の安全には「無頓着」に近い。国家の安全に反対する政党が存在していること自体が非常識である。
国家の安全が保障されてこそ個人の安全があるのである。
以前、ドイツに旅行した時に感じたことがある。
ドイツの空軍は住宅の屋根スレスレを爆音を響かせて飛行訓練をし、大型戦車が収穫の終わったジャガイモ畑(個人所有)を猛スピードで走り廻って訓練をしていた。見ていたドイツ人の感想はブンダバー(素晴らしい)だった。日本なら(帰れコール)の嵐であろう。
中国人や朝鮮人の不法入国や彼らの犯罪防止に努めるのは当然だが「国防」に関しても考えを改めるべきだ。ノホホン日本人が考えるほど世界は安全ではない。中国や北朝鮮のような「何をしでかすか分からない国」が近くに存在しているのである。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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