〝やさしさ〟を弱点と見るシナ人
投稿者: freefigh 投稿日時: 2010/11/18 15:10 投稿番号: [34 / 149]
中国では昔から「水に落ちた犬は打て」という。
相手が弱っていれば、すかさずやっつけろ、という意味で、逆に相手が強ければ必ず服従する。弱気を助け、強気をくじく日本の常識は通じない世界。
少し昔の話。1900年の北清事変(いわゆる義和団事件)では米英軍や公使を殺されたドイツ軍などは占領地のシナ人を徹底して痛めつけたが、日本軍は乱暴を禁止していたため、他国の占領地からシナ人たちが逃げ込んでいた。
その後太平洋戦争に至るまで、各国の租借地で中国軍が暴れると白人たちは一般の中国人まで弾圧、そして彼らは日本の租借地に逃げ込むなどしていた。ところが彼ら中国人は白人の暴虐を当然の仕打ちと思い、逆にやさしい日本兵を何か弱点が有るものと見做し、侮るようになっていった。
強圧的な白人たちには何を言っても通じないが、弱気な日本が相手なら、言う事を聞くと考えたのである。そして外国人排撃の槍玉に真っ先にあがったのが日本なのである。
その裏には国民党軍や西洋列強の策謀もあるが、恩を仇で返すとはまさにこの事。弱い者いじめを当然とするシナ人の卑怯な神経こそがまさに反日の原因だった。
弱者苛めに長けた現在の中国政府の高圧的な態度には、日本側も高圧的に臨まなければどこまでも踏み込まれてくるだろう。また、日本を訪れる中国人観光客には、あまり日本人のやさしさを見せない方が得策かもしれない。
これは メッセージ 1 (freefigh さん)への返信です.
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