いざとなったら日本を頼る反日シナ畜はん♪
投稿者: satsujinki_sina_seibatsu 投稿日時: 2008/08/02 10:54 投稿番号: [22 / 219]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080729-00000068-san-int
【外信コラム】北京春秋
反日活動家の憂い
7月29日8時0分配信 産経新聞
日中両国が6月、東シナ海ガス田の共同開発で合意し、インターネットで約1万2000人の反対署名を集め話題となった中国のある反日団体のリーダーに電話取材したときのことだ。
「卑怯(ひきよう)なやり方だ」と日本を非難し、中国政府に対しても「弱腰」と不満をもらしたこの中年男性の活動家は突然、声のトーンを和らげた。「いろいろと日本を批判しているけれど、これからは助けていただくことがあるかもしれない。そのときはよろしく」。
最近、日本に対し融和路線に転じた中国当局は、国内の反日活動に対する取締りを強化した。反日団体のホームページが封鎖され、活動家らに対する尾行や盗聴などが激しくなり、すでに身柄を拘束された仲間もいるという。五輪が近づき、締め付けが厳しくなるにつれ、活動家の家族も不安を募らせているという。「外国メディアは私たちの唯一の頼りだ。私が逮捕されるようなことがあれば報道してほしい」と言う。
フランスの哲学者ボルテールの「私はあなたの意見には反対だ。だが、あなたがそれを主張する権利には賛成だ」という言葉を思いだした。もし活動家が不当に逮捕されるようなことがあれば、日本メディアは人権尊重の立場から、彼を応援しなければならないと思った。日本メディアの力に頼らざるを得ないこの反日活動家の胸中も、きっと複雑だろう。(矢板明夫)
ぷっ
ぶざま・・・
これは メッセージ 1 (satsujinki_sina_seibatsu さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835368/a4ja4bca57a5jbfma4ocngbda4acdca4a4a4na4aba1a9_1/22.html