Re: ■中国人の愛国心はストックホルム症候
投稿者: schlechtes_chinesisch 投稿日時: 2012/07/27 16:23 投稿番号: [46 / 53]
支那人は狂信的カルト族
破壊的カルトのメンバーが、どのような心理状態になるのかについて、その代表的なものをまとめてみる。
まず、集団への帰属感・正義感である。自らの組織への強い忠誠心と、帰属意識やそこでの活動の正当性などを抱き、集団への好意的な評価を下している。
次に、自集団の思想の高度性・優越性である。彼らは自らの組織の思想が高度であり、自分の理解をより深いものにしようと努め、その思想であるビリーフによって、身の回りに生じている現象を解釈しようとしたりする。そして、そのカルトのメンバーであることに、特別の使命感をもったり、名誉や誇りを抱いている。また、脱会を余儀なくされたり、反逆的な思考をもつことの罪意識と罰への恐怖をも抱いている。さらには、自分たちの集団に批判的な人々への反発ないし、敵意を強く抱き、自集団への批判が根拠のない中傷であると信じているのである。
これは メッセージ 1 (mishi_mishi_01@yahoo.co.jp さん)への返信です.
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