トラブル多発の尖閣諸島
投稿者: mantegyu 投稿日時: 2010/09/12 18:29 投稿番号: [3 / 434]
尖閣諸島をめぐっては、領有権を主張する中国や台湾の活動家らが漁船で上陸を目指し日本の領海に侵入、領海警備の海上保安庁巡視船と衝突するなどトラブルが絶えなかった。
ここで中国政府と民間兵が一体となった中国の圧力に屈したら、この先どうなるかは火を見るより明らか。
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平成20年6月
>尖閣諸島・魚釣島沖で鹿児島海上保安部の巡視船と台湾の遊漁船が接触し、遊漁船が沈没。抗議のため、台湾船10隻が一時、日本の領海内へ侵入。
平成18年10月
>尖閣諸島上陸を目指す香港の活動家らが漁船で近づき、領海内に侵入。海保巡視船が放水するなど激しい衝突。
平成18年8月
>小泉純一郎首相の靖国神社参拝に抗議するとして、台湾の活動家が漁船から巡視船に石を投げつけ、魚釣島に接近。
中国人活動家7人が16年3月、魚釣島に船で上陸し、入管難民法違反容疑の現行犯で沖縄県警に逮捕され、強制送還される事件もあった。
これは メッセージ 2 (mantegyu さん)への返信です.
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