外資が逃げればシナは簡単に崩壊
投稿者: nhtdswer_bnfden_ch 投稿日時: 2011/11/06 10:26 投稿番号: [13 / 38]
中国の輸出額の過半を占めているのは、外資系企業で中国の資本ではない。
結局のところ、中国の輸出とは「安い人民元、安い人件費」を武器に、外資系企業に「投資して頂いて、生産して頂いて、輸出して頂く」という構造になっているわけですね。こんな有様で、「中国経済脅威論」とか、心底から笑えます。
「安くない中国製品は、誰も買わない」にも関わらず、現在は「安い人民元、安い人件費」という条件が崩れつつあるわけです。
【中国の輸出額に占める外資系企業の割合の推移】
http://members3.jcom.home.ne.jp/takaaki.mitsuhashi/data_31.html#Gaishi
何から何まで外国製品のコピー、ニセモノを作り続けてきたシナ。
例えば、07年に営業運転を開始したシナの新幹線。これは川崎重工など日本企業6社がシナの「南四方機車車両」と共同で製造した新幹線車両で、日本の東北新幹線「はやて」「やまびこ」の技術がベースとなっている。が、メディアも一切日本の技術導入には触れず独自ブランドを強調。
そして、特許問題があっても「技術はすべて自前」と豪語し、「知的財産権を所有」と主張して今や海外に売り込んでいるが売れていない。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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