中華人民共和国は益益強大になっています
投稿者: the_super_unko_aikokusya 投稿日時: 2009/11/03 21:44 投稿番号: [38 / 97]
2009年企業収益ランキング、中国工商銀行がトップ−中国
11月3日13時2分配信 サーチナ
チャイナネットによると、上海・深セン証券取引所の上場会社が10月31日までに、第3四半期報告を終えた。統計によると、1〜9月の1681社の売上高は総額8兆4491億5000万元(約109兆円)、純利益は7831億元(約10兆円)、加重平均EPS(1株当たり利益)は0.3035元、自己資本利益率(ROE)は9.858%だった。業界別で見ると、非鉄金属など5業種が前期比で大幅増となった。
注目すべき点は、上場会社全体の利益は前期比で引き続き増加しているが、伸び率が第2四半期より大幅に縮小していることだ。最新データによると、上場会社全体の業績は第1四半期は黒字転換、第2四半期は前四半期比37.67%増、第3四半期は前四半期比4%増となった。そのほか、1〜9月の利益は前年同期比で2%減少しているが、第3四半期は26%増加している。
1〜9月の純利益の絶対値が大きい上位10社を見ると、中国工商銀行が999億1000万元(約1兆3000億円)でトップ、続いて建設銀行、中国石油天然気、中国銀行、中国石油化工、中国神華、交通銀行、中国人寿、招商銀行、中信銀行の順となっている。10社の純利益は総額4709億9000万元(約6.1兆円)で、上場会社全体の6割を占め、10社のうち5社が銀行株だった。(編集担当:米原裕子)
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