Re: ★中華人民共和国の真実★
投稿者: sina_buta_inu 投稿日時: 2009/07/12 11:56 投稿番号: [199 / 273]
いい加減にしろ シナ豚
<レコチャ広場>テナント全部がニセブランド?!最強パクリビルが出現―広西チワン族自治区南寧市
2009年7月、レコードチャイナのライターによる個人ブログ「21世紀中国ニュース」は、ニセブランドがばかりがテナントに入った商業ビルが登場したと報じた。ビルオーナーは“うっかり”したと弁解しているという。
以下は同ブログから。
最近では日本でも中国ニセモノ事情がいろいろ紹介されるようになりました。もはやそのパクリ力の凄まじさはよく知られているところ。しかし今回ご紹介するエピソードはひと味違うおかしさがあります。
7月3日付中国新聞網が取り上げたのは、広西チワン族自治区南寧市の繁華街に位置するできたての商業ビル。壁面には「名店集結」という文字とテナント募集の広告があります。さてではどんなテナントがあるかというと、これがもう笑うしかないニセモノのオンパレード。ざっと紹介すると以下のとおり。
「Nike」が「Like」
「屈臣氏」(ワトソンズ)が「晨屈士」
「LOUIS VUITTON」が「Louis Viouttin」
「Macdonald」が「Mdconald」
「Omega」が「Ometa」
「セブンイレブン」が「セブンセブン」
よくもまあこれだけのニセブランドを集めたものだと逆に感心しましたが、実際はもっとトホホな展開。なんとこれらの看板はビルオーナー側がつけたもの。「テナント募集が盛り上がるかと思ってとりあえず店舗の看板を入れてみたんだけど、ちょっと“うっかり”してミスしちゃった。まあ撤去するから」との弁明。Mdconaldの看板がついた区画に入居した事業者も「いやこの看板はもちろん撤去するよ。だってうちマクドナルドじゃないし」というとぼけたお答え。
もはやつっこむのは馬鹿らしくなるような、すがすがしいまでのパクリ力に脱帽です。ちなみに昔だったらちょっと怪しい個人店舗は市場とか裏通りの小さな店でやっていましたが、最近はそういう店を集めた大型ビルが増えているイメージです。テナント料が高いらしく、値段がガツンとあがっているのは勘弁して欲しいところですが。もちろんニセブランド品が並んでいる確率も結構高いので、ビルオーナーがつけた看板もあながち間違いではなかったのかもしれません。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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