Re: 江沢民の大罪
投稿者: iijia2oo1 投稿日時: 2009/08/16 13:33 投稿番号: [5 / 28]
江沢民・元国家主席は、法輪功集団弾圧にあたって、以下のような内部政策を下していた。「拷問で死亡したのは自殺として処理」「身分を確認せず直ちに火葬」「名誉を貶す、経済を破綻させ、肉体を消滅」これはまるでナチスを連想させます。
一旦立案されると、同国政府が本案の証拠採取と調査に着手するのを意味するのだそうです。また、法廷審理の際に、被告人が出廷を拒否しても、裁判所が逮捕状を発行したり、指名手配をしたり、欠席判決を行ったりすることができると言ってはおりますが・・・
2002年から2007年現在、世界各地の30の地域で、法輪功修煉者による江沢民・元国家主席を相手とする民事・刑事訴訟は50数件に達しているようです。米国在住の華人人権弁護士・葉寧氏は、これは第二次世界大戦後最大の国際人権案件とも言えると述べ、スペインは「拷問等禁止条約」の加盟国として、今回のような司法判断を下したのは、国際義務を履行する正義的なやり方と評価しております。
これは メッセージ 4 (aribakakyuban さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835368/9bebtl1a4nbgbaa_1/5.html