Re: 坦白从寛、抗拒从厳
投稿者: yen4026 投稿日時: 2008/03/12 18:53 投稿番号: [995 / 1660]
>>昔は田園地帯で、魯迅の「故郷」の書き出しのように「遠近横着幾個粛索的荒村、没有一些活気」だったのでしょうか
本当にその通り、どして知ってるなの?
魯迅まで持ち出して、貴方は私と同じ中国人なの?仮にそうだしても、こちは恥かしくて、日本に来て、魯迅の文章は一つも覚えてない、私を恥を掛けるつもりですか?
中国人か?日本人か?教えて下さい。そうじゃないと本当にtaoyanになるよ、厳重警告中だよ。
貴方は日本人なら、きっと大学の中国文学の教授でしょう、今回、本当に見直しました。『有眼不知泰山』でしたね。
>>ところで貴女とご主人の馴れ初めを知りたい!教えて下さい。
“坦白从寛、抗拒从厳”
これは、中国の諺、『有縁千里来相会、無縁対面不相知』、まったくその通り。
日本に仕事で来て、2年後、旦那と知り合いになって、私は仕事が忙しいだからあまり会う時間もなくて、3回だけの食事で結婚になりました、中国人の女性と結婚ために日本人男性が何百万円の手数料も払ってる人が居るみたい、家の旦那は3回の食費だけ、<実は2回だけなの、一回は私が払ったですが、彼は忘れたみたい。今は時々、この事で揉める>。
とにかく、彼は恋愛のコストはゼロの隣ですよ、商売人として、私は失格でも言える、もっとも言えば、もっとノマンチクしたかったですが、今になって、そう考えしても残念で悔しくて、、、、、、、、、仕方がない(T_T)/~~~
3回の食事中に一回はラ〜メンでした、早食の彼は食べ終わって、じっと私を見てた、中国人の男性なら、いくら綺麗な女性でも、見たいでも、見ないより振りして、目の20%しか女性に向かないですね、彼は遠慮せず、目の100%でじっと私の顔を見るの、そんなに見られて、いくらすいても口が恥ずかしくて開けない、もういいわと言ったら、彼は
『残りは食べてもいい?』と言った。
さすが、noは言えなかった。
それで、彼は私の残りの面を全部食べた、とても自然で、まるで、何十年の夫婦したみたい、驚きしましたが、結婚してもいいと思いました。
これで从寛処理してくれるか・・・・・頼むよ。
これは メッセージ 994 (taoyan6299 さん)への返信です.
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