Re: 歴史問題の底辺
投稿者: yen4026 投稿日時: 2006/06/23 23:25 投稿番号: [445 / 1660]
kyoさん、
こんばんは
脳みそを絞らないで、淡々で考えてください:
①従弟は日本に留学、私は誘いました、保証人した。
②胡錦涛の娘の旦那は31歳の若さで広東省の市長になりました。
①と②は何にか関係あるの?
昨夜、叔母さんと従弟が日本に留学の件にづいでいろいろ話しました、私が誘いたですが、でも、日本は従弟が慣れるかとうか?心配ですし、日本語は下手なときに、やっぱり、いろいろ不便があるでしょう、仮に、日本語が上手くになったでも、差別もあるかもしれませんしね、将来、日本に来る事が正しいと思うか、後悔するか、私は責任を取れないよ、、、
叔母さんが言ったのは
『
②胡錦涛の娘の旦那は31歳の若さで広東省の市長になりました。』
中国政府はどこまで腐敗でしょうか?31歳、選挙なしで、市長です、あまりの皮肉です。
この話を旦那に言ったら、
『だって、共産党なら、そんな事もあってもおかしくない』
旦那はそう言った。
私も②胡錦涛の娘の旦那は31歳の若さで広東省の市長になりました。』の事で①従弟を日本に留学させる事が間違いない、保証人する、最初の学費なども負担する意味がある。
23歳の従弟はこれから、日本でどうな人生でしょうか?私まで楽しみしています。
これは メッセージ 444 (kyo_jiangsu さん)への返信です.
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